弊社せんぼく旅行センターのスタッフより、
「○○の見積もりを出してたお客様、キャンセルの連絡がありました」とLINEがありました。
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見積もり価格としては100万円越え、郊外旅行代理店店頭にとってはとても数少ない高額問い合わせ。
担当したスタッフは、社長のワタシが見ても頭が下がるほど頑張ってくれてる❝パートさん❞頑張って勉強しながら相見積もりの相手はJTB。弊社にとってJTBの海外商品は格好のカモ!見積り資料をLINEで送っていただいてまでいるのであれば、これは確実に弊社に手配して欲しい、とお客様が思っている証。
のハズ・・・、が見積もり依頼をくださったのが、いわゆる一家のおじいさん(=お財布担当)ではあったのですが、JTBで見積もりを取ってきたのがお子様だそうで、お子様がJTBで予約をしてしまったそうです。
スタッフは「ウチでもJTBの同じ商品予約できることをもっとアピールしておけば」と反省しきりなんですが、社長としては「そのくらいの売り上げで一喜一憂しても仕方がない」※もっと具体的にアドバイスしてますよ(;^_^A と気にする必要が無いことを重々伝えました。
弊社のような街の小さな旅行屋にはいわゆる大手のような❝看板(ネームバリュー)❞がありません。コツコツ「このスタッフさんなら」を積み上げていくしか方法はありません。
へこたれずに頑張ります!
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