旦那さんの来年の4月の転勤が
"今年"の10月に早まった。…

今まではずっと、
「転勤 "かもしれない"」
の状況が延々続いていたのだけれど、

今回こそは、確定事項。

もちろん、旦那さんは
妻子を連れて行くという選択肢がみじんもない様子なので…

ある意味、是が非でも的の "単身赴任"。…

住む距離が離れることで、
きっと、お互い、
少し呼吸はしやすくなるのでしょう。

と同時に、
住む距離が離れることで、
心の距離が縮まることも、
きっともう、ないのでしょう。

こんな時にまで、想い出にすがるなんて、
どうかしているのかもしれないけれど…

旦那さんと、お付き合いしたての、
仲睦まじかったころ、…

わたしが何かにつまずいて、
落ち込んでどんよりしていると、
そのたびに、旦那さんが言ってた。

「大丈夫。
俺らは、そんな不幸の星のもとに
生まれてきてないから!!」
…って。

愛を綴ってくれた手紙にも
「俺これから、いっぱい愛降らすから
傘ささないで待っててね!」
って。

人って、よっぽど印象深いこと以外は
忘れるようにできている生き物だし、
今となっては、
もはや、とてもぢゃないけど
同一人物が発した言葉とは思えないけれど…

こんなふうにだらだらと
いつまでも昔のぬくもりを引きずらずに、
わたしは、ここいらで、
そろそろガチで本腰入れて、
"決して旦那さんに依存しない、
わたしだけのオリジナルの精神力"を
養っていかないと、
わたしの灯は、
いよいよ消えてしまうと思う。

何をやっても遅くって、
手際も要領も悪すぎるわたしだから、

突然には、微風から強風に切り換えることなんて、当然できないのだけれど、

誰かに幸せにしてもらおう、って、
それだけが"幸せ"なんかじゃなくて、

誰かを幸せにしてあげてこそ、
それが果たせてこそ、
心から豊かでいられるのだと思うから…

分岐点に立った今だからこそ、
これから、誰かを幸せにしてあげられる、
そんな生き方をしたい。




…はあ、相変わらず、
長いね(´;ω;`)

…以上っ!!★




不正出血3日目。。

だんだんと、量が増えてきてる。

色もどんどん黒に近い出血になってきてる。

ついに、服にまで染みてくる事態に…

…正直不安で仕方がなくなってきた。

地味に続く鈍痛で、
坂道しんどいの承知の上で…
チャリで2駅分の場所にある婦人科へ。

…いざ行けば、
診察待ち時間、5時間だそうな。。

…で、服も汚れてたし、子供のお昼ご飯のコトもあったし、受付だけ済ませて、1度帰宅。。

今朝、旦那には、
「病院に行ってきてもいいですか?」
とだけしか告げていないんだけれど…

「ふーん、あ、そう。いいんじゃない。」
とだけ言われ…

特に、どうしたの?と尋ねられる訳でもなく。…

ようやく、待ち3番目。
早く呼ばれないかな。。

今日のうちにしっかり診てもらわなくちゃね。


ここ数日間の旦那さんの態度(相変わらずの無表情とシカト)に、

さすがに慣れっこなはずのわたしも、
いい加減、打ちのめされてしまいました。。

元々身体だけは丈夫で、
病院とは無縁だったはずの私も、

3年くらい前からは、
どういうわけか、病気になってばかりいる。…

そして、昨日の朝から、
なぜだろう…
不正出血がおさまらない…

今日も昨日と変わらない出血がある。

婦人科苦手だけど、
行ってこなくちゃ…