旦那さんの来年の4月の転勤が
"今年"の10月に早まった。…
今まではずっと、
「転勤 "かもしれない"」
の状況が延々続いていたのだけれど、
今回こそは、確定事項。
もちろん、旦那さんは
妻子を連れて行くという選択肢がみじんもない様子なので…
ある意味、是が非でも的の "単身赴任"。…
住む距離が離れることで、
きっと、お互い、
少し呼吸はしやすくなるのでしょう。
と同時に、
住む距離が離れることで、
心の距離が縮まることも、
きっともう、ないのでしょう。
こんな時にまで、想い出にすがるなんて、
ある意味、是が非でも的の "単身赴任"。…
住む距離が離れることで、
きっと、お互い、
少し呼吸はしやすくなるのでしょう。
と同時に、
住む距離が離れることで、
心の距離が縮まることも、
きっともう、ないのでしょう。
こんな時にまで、想い出にすがるなんて、
どうかしているのかもしれないけれど…
旦那さんと、お付き合いしたての、
仲睦まじかったころ、…
わたしが何かにつまずいて、
旦那さんと、お付き合いしたての、
仲睦まじかったころ、…
わたしが何かにつまずいて、
落ち込んでどんよりしていると、
そのたびに、旦那さんが言ってた。
「大丈夫。
俺らは、そんな不幸の星のもとに
生まれてきてないから!!」
…って。
愛を綴ってくれた手紙にも
そのたびに、旦那さんが言ってた。
「大丈夫。
俺らは、そんな不幸の星のもとに
生まれてきてないから!!」
…って。
愛を綴ってくれた手紙にも
「俺これから、いっぱい愛降らすから
傘ささないで待っててね!」
って。
人って、よっぽど印象深いこと以外は
傘ささないで待っててね!」
って。
人って、よっぽど印象深いこと以外は
忘れるようにできている生き物だし、
今となっては、
もはや、とてもぢゃないけど
同一人物が発した言葉とは思えないけれど…
こんなふうにだらだらと
いつまでも昔のぬくもりを引きずらずに、
わたしは、ここいらで、
そろそろガチで本腰入れて、
"決して旦那さんに依存しない、
わたしだけのオリジナルの精神力"を
養っていかないと、
わたしの灯は、
いよいよ消えてしまうと思う。
何をやっても遅くって、
手際も要領も悪すぎるわたしだから、
突然には、微風から強風に切り換えることなんて、当然できないのだけれど、
今となっては、
もはや、とてもぢゃないけど
同一人物が発した言葉とは思えないけれど…
こんなふうにだらだらと
いつまでも昔のぬくもりを引きずらずに、
わたしは、ここいらで、
そろそろガチで本腰入れて、
"決して旦那さんに依存しない、
わたしだけのオリジナルの精神力"を
養っていかないと、
わたしの灯は、
いよいよ消えてしまうと思う。
何をやっても遅くって、
手際も要領も悪すぎるわたしだから、
突然には、微風から強風に切り換えることなんて、当然できないのだけれど、
誰かに幸せにしてもらおう、って、
それだけが"幸せ"なんかじゃなくて、
誰かを幸せにしてあげてこそ、
それが果たせてこそ、
心から豊かでいられるのだと思うから…
分岐点に立った今だからこそ、
これから、誰かを幸せにしてあげられる、
それだけが"幸せ"なんかじゃなくて、
誰かを幸せにしてあげてこそ、
それが果たせてこそ、
心から豊かでいられるのだと思うから…
分岐点に立った今だからこそ、
これから、誰かを幸せにしてあげられる、
そんな生き方をしたい。
…はあ、相変わらず、
長いね(´;ω;`)
…以上っ!!★
…はあ、相変わらず、
長いね(´;ω;`)
…以上っ!!★