乗れない冬の間に同調取りました。
VFRの場合、タンクを外さずできるので、暑いですが簡単です♪

各気筒に圧を取る穴があるので、ネジを外しアダプターをねじ込みゲージとホースで繋ぎます。
暖気してあるのでエンジンを掛けると、各気筒の負圧がわかるわけです。

うーん、バラバラf(^_^)
という事で、SM見ながら2番を基準にして合わせます。
私の場合、ラチェットドライバーのビットで調整しましたが、タンクを外さない代わりに熱いので、ヤケドには気を付けて下さい(笑)

さぁ試し乗り!
フケ上がりもいい!

なんか地味ですが、エンジンのストレスを無くしてあげたので良しとしましょう(笑)

続く