杏林大学付属病院 整形 手術ミスから親せきが歩行困難に。

 

自分の親せきが2年前、三鷹にある杏林大学付属病院の整形外科で足の手術を

受けた後、歩行困難の障害者になりました。

 

整形の担当の先生は、手術後、普通の人のように歩け、痛みもなくなると言い

その後、手術後、患者は歩行困難の障害者になりました。

 

人並みの生活からの転落で家族も心労で倒れました。

 

担当はその後、手術ミスをうやむやにしたまま現在でも、認めず、

定期検診や検査をドクハラで強制しています。ご本人、家族は大きな権力に四面楚歌です。

 

整形外科 担当医 小寺      男

 

整形外科 担当  松隈       男

 

看護師      小泉         女

 

そのほか数百人の医者、看護師が関わっています。

いたたまれなく、二の舞をこれ以上他の方に踏んでほしくなくブログとして記しました。