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チュンチュンのブログ

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久々のブログ。

このところ愛犬の事で、色々あり…。   

我が家には先住犬が居るので、有る程度の事は一通りこなしてきたつもりでいた。 

しかし同じ犬種でもその子によって、やはり全部が同じ様に経過していくとは、限らない事を、再実感させられた。

先月あたりから仔犬が、嘔吐をするようになり… 

はじめは、仔犬の寝床に引いてあるタオルをかじりはじめた影響かな⁈…と、見つければ口に加えた破片などを、取り上げていた。 

ところが、仔犬は次第に『取られまい‼︎』と、慌てて飲み込む様になってしまった。 
そりて、嘔吐を週一ペースでするようになり、下痢気味になり心配になった為、動物病院に連れて行き、診察してもらい薬を処方してもらった。 

最初は、薬も嫌がらず餌と一緒に食べてくれて、嘔吐も収まったら⁈かの様にみえていたが、10日ぐらいすると嘔吐をまたした。 
ちょうど次の日に、先住犬が病院に行く日だった為、事情を話し仔犬の再診もしてもらえた。 

そしたら、仔犬方が急遽レントゲンを検査をした。 
すると…『胃の中に水分が沢山ありすぎる
‼︎』と『腸に炎症なのか⁈それとも異物なのか⁈が映っている‼︎』と言われ、超音波検査をする事に…。   

そしてバリュームを飲んでの検査の為、もう何時間か流れの経過を見る為に、時間がかかる為、仔犬を一時預かりとなり手続きをして帰宅したが、結局入院となり1日検査入院をした。  

次の日の夕方、病院に向かえに行くと… 
さすがに普段暴れん坊の仔犬の彼女が、2日に渡り絶食や検査などで、お疲れの様子で尾っぽはハイパーに振ってくれてるが、少々大人しかった。  

結果は…腸炎。それも、少し重度になりかけていたようだ。
まるで、人間と同じ病状⁈

帰宅後、我が家で落ち着いたのだろうか⁈夕食を上げたら食べてくれて、注射での薬が効いているのと疲れで、あっと言う間に眠ってしまった。 

帰宅後の便は、やはりバリュームだった。 
…と、安堵したのも束の間、また昨日嘔吐をした。 
量は少なく、胃液混じりの白い泡状。 
今日は、今だ嘔吐をしていないが、
タイミング良く今日午後に、経過を診せに予約していたので、これから病院へ…。 

隣で、気持ち良さそうに寝ている姿を見ると、何だか病院での検査が可哀想にも思えてくる。 
だが、この仔の為だから仕方ない。 

きっともうすぐ治るから、頑張ってね仔犬ちゃん‼︎