屠場を見学する日程が決定しました!
今日の朝食肉センターの方から電話があった
9時30分に電話があったから飛び起きちゃったよww
日程は全部で三日間
何度かあってからということだったんで
きっとと殺も見させてくれるんだろう
なかなかない機会だし
いろいろと吸収させてもらおう
質問もいっぱい考えておこう
最近『動物を殺すな!!』という人がいるが
自分がそれを言う立場にあるのか考え直してほしい
と畜に関しては
ほとんどの人少なくとも日本人はほとんど雑食なんだから
命をいただいて感謝しています
ぐらいの気持ちが必要だと思う
まぁベジタリアンの方はと畜反対する権利はあると思うが…
肉を食べて
動物殺し批判や
屠場の人を差別してる人が
肉をどのように考えて食べているのか知りたいものだ
動物愛護団体での殺処分に関しての抗議には問題点が2つあると思おう
1、現実的でない
2、矢の矛先が違う
まず何で現実的でないかというと
殺処分をやめてしまうと
町中犬や猫だらけになってしまい
↓
狂犬病などの再興感染症が蔓延し
↓
結果
皆が全国の人が犬や猫を回収するようにと言い出す
これでは何の解決にもなってないし、意味がない
またなんで矢の矛先が違うかというと
国や政府にそのようなことを言っても何の意味もないないからだ
確かに殺処分は改善点はいくらでもあると思おう
でも
国としても国民の安全を守る義務があるので
やめるわけにはいかない
ではどこに矢の矛先を向けるべきかというと
動物を捨てる飼い主である
なぜなら
動物を捨てなければ殺処分される動物も減るからである
飼い主の認識をかえることによってたくさんの命が救われるのである
なんか取り留めのない日記になってしまったので
今日はこれで終了