とある方がブログで紹介されていた本が
なんとなく氣になって
Amazonでポチりました(笑)
好きな人への想いを
様々な詩で表現されていらっしゃいます。
女性目線の世界観ではありますが、
男性の自分でも
グッとくるものがあります。
読ませて頂くと
正直 小っ恥ずかしい(/ω\)笑
同じ様に過去に感じたこともあるな〜と
共感させて頂いく所もあり。
また、もしも。
あくまでも、も・し・も(笑)
こんな風に自分のことを想ってくれる女性がいたら…
いますぐ 抱きしめにいきたくなる(笑)
蜜城エスタ さん作
あなたに伝えたい
なんとなく氣になっちゃった方は
AmazonへGoです(^ ^)
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話してください
話してください
なんの役にもたたない私だけど
それでも
あなたの悲しみが
もしも半分になるのなら
私はいつもここにこうしていますから
話してください……
あなたの寂しさを
全部消し去ることはできないけれど
もしもこんな私でも
あなたの心が
少しでもあたたかくなるのなら
私はいつもあなたの悲しみのとなりにいて
そっとほほえんでいますから
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