『ベストは永久に不滅です』 -4ページ目

カンフーマスター


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以上です。

こんなことがありました

とても薄暗い昼間でした。

建物は一軒だけで、あとは大きな川と緑だけ。

その建物は小さな宿で、これまた不気味な雰囲気。

それなのに川ではたくさんの人が泳いでいました。

僕は中学の友達とその川へ泳ぎに行きました。

最初は宿の周辺で、途中からクロールで遠くの方まで泳いでいきました。

気づくと空は真っ黒で、その時は宿の近くにいました。

なんか怖いな、と思う間もなく「ドガーン」という大きな音が鳴りました。

周りはおびえてる人達ばかりで、みんな空を眺めていました。

すると、向こうの方で爆音とともに煙が上がりました。

雷です。

しかも、そこら中で雷が落ちていました。

みなさんも経験したかと思いますが、外に出ている時とか

雷の「ピカッ」って瞬間が恐ろしくて。

近くにいたおじさんが「みんな伏せろ!」と言ったので慌てて伏せました。

とにかく怖かった。

僕の10メートル右で、雷が落ちました。

初めて見ました。

みんな、うつ伏せになって動きません。

ここにいたら雷に打たれる、逃げなきゃ、と思った瞬間です。

みんなが一斉に空を見上げました。

その光景を見た僕には、みんなが赤く照らされたように見えました。

僕は自分の目を疑いました。

空が真っ赤なんです。

まるでマグマのようにグツグツと、今にも落ちてきそうな空でした。

次の瞬間、隣にいたおじさんが小声で言いました。

「おしまいだな」、と。

僕は生まれて初めて「あ、死ぬんだな」と思いました。

そして周りの人たちは叫びました。

「来たぞー」とか「キャー」とか、僕は恐怖で何がなんだかわかりませんでした。

そして、次の光景が最後でした。

空を見上げると、無数の隕石が次々と落ちてきました。

大きいものから小さいもの。

とにかくそんな事はどうでもよかった。

逃げなきゃ…と思った時です。

小さな隕石が僕のいる左側に飛んできて

落ちました。

落ちた瞬間は見ました。

さらに、落ちた時に飛び散った隕石のくずも。

その無数の蛍のように舞い散ったくずは

赤々と燃えながら僕と僕の周辺の人間を包みました。

熱かった。

熱いと覚悟はしていたけれども、それ以上だった。

5秒もしないうちに目の前が真っ白になって、熱さの中に消えていきました。

本当に怖い夢でした。

こんなに鮮明な夢も初めてで、ダブルで怖かった。

皆さん、僕は地球の最後を見たわけですよ。

隕石がやってきます。


本当にやばかったぞ!!

豪華な食事


えー今夜の小島家の夕食です。


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いやー美味かった。


ただの自慢です。


すいません。



鎌倉・江ノ島の旅












鎌倉スタイルで旅行ができました。


どんなスタイルかは聞かないでください。


江ノ電乗り放題は使えますよ。


とにかく楽しい旅行でした。


ご縁のある寺②




(写真右の親子の会話)妄想です。


母 「アンタ、ちゃんとお祈りしなさい」


子ども 「な、なんでだよ」


母 「いつまでも一人じゃいられないのよ」


子ども 「結婚しろってか」


母 「あんなにお見合いしたのに、どうして?」


子ども 「俺の理想が高いんだ」


母 「何を言ってんの」


子ども 「とりあえずお祈りしようぜ」


母 「そうね」


終わり