エコール・ド・パリの画家たち
1920年代巴里~ヘミングウェイが愛した街~展
一昨日久しぶりに美術館に行って来ました。1920年代に活躍した、いろいろな芸術家達の作品、写真、ピカソ、シャガール、ユトリロなどの絵画、パリ時代のヘミングウェイの資料などが数多く展示されていました。
絵画は詳しくないのですが、観たり描いたりするのは好きです。絵を観て作品の良し悪しはわからないけど、まぁ、好みか、そうでないかですよね。
ユリトロの作品と、マン・レイの「アングルのヴァイオリン」
たくさんの素晴らしい作品に触れて、随分と癒されました。やっぱり同じ芸術、音楽に通じる物があり刺激になりました。
パリのぬり絵。楽しそうなので、つい買っちゃいました。
いつ行けるかな~。












