初めてのブログでちょい緊張ニヤニヤ

文章書くのは苦手なので読みにくいですが、ご了承下さいてへぺろ



夏休みが終わり、組分けテストがあり、週のオリジナルテストが終わりました。


組分けの結果は、おそらく1点足りずのクラス落ち…TZSからTZへ…

その後のオリテは壊滅的で、見た事ない点数を全教科たたきだすしまつ。

思わず、息子に何故なんだと問い詰めてしまいましたムキー


息子は4年生から英進館に通い始め、Sクラスからのスタートでした。最初は順位も気にせずとりあえずついていければ良いと思いながら通っていました。

私も休みの日はベタ付きで教えたりもし、5月位からはクラストップを維持できるようになりました。

それでも4年生の間はTZへの壁はやぶれずでしたが、最後に報われ、5年生からSZに。その一ヶ月後にはTZに、7月には、TZS2と、かなり順調に成績はアップしていました。


で、今回初めてのクラス落ちを経験し、私が仕事から帰ってきたら直ぐに


えーん「僕、塾をやめたい。勉強がきついよ😢」


と初めて泣きながら懇願され、いろいろと理由を聞いて、


真顔「ごめん。一緒に頑張ろうって言ってたのに自分だけ、いつの間にか突っ走ってた。毎日のタスクは見直すし、内容は一緒に決めるようにしよう」


そんなやり取り後、納得したのか、直ぐに残りのタスクをこなしてましたにやり


ここからは、参考にさせて頂いているブログからちょい引用させてもらいますが、私の決意表明として、


息子の中学受験に関しては、以前より腹は括ったつもり…というか、開き直っていているところはあり、この無謀なチャレンジが、もし望んだ結末にならなかったとしたら、こんなバカ親の私の事を笑ってくれたらいいと、そう思っています。(それでも、頑張った息子の事は笑ってほしくないけど、ですね…)

 

小さなことに一喜一憂し、頭を抱えたり、青くなったり、涙を流して喜んだり…可哀そうだ、鬼だと非難の言葉を言われようと…、もしこのチャレンジが失敗した時の結果責任は、すべて自分が負う、そのつもりです。

今回の息子の涙は、完全に私が突っ走って息子を無視した証拠。

きちんと、挽回していきたいと思います。


今日は、第二回のオリジナルテスト!気負わず頑張れ👍