★★★☆☆(星3つ)
独特の世界観がおもしろかった。
人間にはなかなか見えないという設定の妖精。
その割に攻撃が激しいことに驚く。
本を守っている小さな妖精?に愛着を覚える。
飼いたい。
・生きた証を残すのと引き換えに、とんでもない事態を引き起こすこともある。
という教訓をいただく。
戸棚にしまう。
★★★☆☆(星3つ)
独特の世界観がおもしろかった。
人間にはなかなか見えないという設定の妖精。
その割に攻撃が激しいことに驚く。
本を守っている小さな妖精?に愛着を覚える。
飼いたい。
・生きた証を残すのと引き換えに、とんでもない事態を引き起こすこともある。
という教訓をいただく。
戸棚にしまう。
★★★☆☆(星3つ)
とにかくナナちゃんがカワイイ。
ぬいぐるみを購入しようかと検討中。
途中B級映画の道を進む雰囲気に危険を感じつつ
なんとか迂回してホッとする。
よくありそうなストーリーにのせて、
チャウ・シンチーの世界がキラリ![]()
汚さがリアルに伝わってくる表現にしびれる。
国境を越えても伝わるユーモアのセンスに脱帽です。
・ゴキブリさえもゲームの材料として楽しめる
という教訓をいただく。
ポチ袋にしまう。
★★★★☆(星4つ)
「ヒューマンドラマときどき恋愛」だろうという予想を
軽く裏切られる。
シリアスだけれどコミカルときどきラブその傍ら友情
みたいな感じでした。
私はとても好きです。こういうの。
イケメンとはハッキリト言い切れない主人公の顔も好きです。
その主人公が、実は脚本も監督も兼ねていたという
プチサプライズも好きです。
・自分の人生を笑えないなんて退屈。
・愛がここにあると気づいているのに、中断するなんてバカげている。
という教訓をいただく。
大切に天袋にしまう。