今日は商品のインスピレーションを求め
万華鏡のようなトンネルを通り抜けて
森にやって来ました
一階からゆっくり見て回りましたが、
買い物したくなるような店はなかったな(あくまでも個人的判断ですいません…)
自分の中で、
年齢的に一番フィットしたのが
この森といつものドリップコーヒーかな
いろんな雑貨を見て
これもあれもと欲しがる一方
このサービスの本質が見えなくなってしまいそうになりました
ご褒美は単なる消費することじゃないし
また単なる浪費でもないのだ
ご褒美は
自分がもっとキレイに自信が持てるようになるためのツールでいてほしい
私は森の一角に立ち
限られた時間の中で
自分の本質を見抜き出そうとしていました
今日、ここに来てよかったな
このVery Like Itのサービスがうまくいきますように
