いつでも睡眠不足 -8ページ目

ついに……。

いよいよ、明日から大学入試のスタートチョキチョキ

最初は滑り止めの所です

大学行くまでがめんどいダウン
しかも路面凍結ショック!ショック!
滑らんようにしないと…。
なんか
縁起、悪!!

夜になたら『すべらない話』見ーよっっと。

微量リアル

家に帰るため電車に乗った
そしたら、4人掛けのボックス席に座る2人組のOLっぽい人と窓際族みたいなオッサンがいた。

やす子:「まじさ~山崎さんウザいんだけど~」

えり:「支店長だからって調子のってるよね~、どっかに小栗旬みたいな人いないかな~」

やす子:「私はオダギリジョーのほうがいいな~」

オッサン(心の声):[なに言ってんだこいつら、支店長の立場になってみろよ、大豆みたいな顔しやがって]

えり:「ってかさ~結婚するなら年収一千万くらいの人は頂きたいよね」

オッサン:[ムリ③~よくその顔で言えるな~貴方の顔は大豆ですから]

やす子:「でもさ~金持ってても支店長みたいな人は嫌だな」
えり:「わかる~」

オッサン:[お前らみたいなやつには誰も振り向かないよ、だって君達は大豆ですから]

そこに、外人が一人乗って来た
外人:[ナンテDAIZUみたいな人達デショウ。They are japanese 妖怪デース]

といった意味の分からない彼らは
このあとも、電車に揺られて帰っていった
トンネルを抜けるとそこは雪国だった。

もし世界が100人の出川だったら

やばいよ
やばいよ



おしまい