突然リンが

『ママぁ赤ちゃん産むのって痛いの?』

って聞いてきたから

アタシ『痛いよー!痛くて痛くてどうかしちゃいそう!』

リン『えーー!!!痛いのかぁリンもいつかそんな痛いの?』

アタシ『うーん。。。そうかもね』

リン『どれ位痛かったの?リン産む時』

アタシ『うーん。いっぱい寝る位』

リン『えぇぇ。怖いよぉぉ怖いよぉぉ』←半泣き

アタシ『でもリンコちゃんは痛くなかったって』

リン『でも怖いよぉ』

アタシ『大丈夫だよ!リンコちゃんも大丈夫だったから!』

リン『。。。』

リン『。。。』

リン『。。。ママぁ。。。』

アタシ『ん?』

リン『リンを産んでくれてありがとう』

アタシ『。。。』

アタシ『。。。』

アタシ『ママこそありがとう』←半泣き

リン『ママの子で良かったよ』

アタシ『。。。ありがとう。。。』
今日はリンがいない。

お泊まり保育だ。

カレタンもなぜか早く帰ってきた。

でもアタシは怒っているw

怒っていると言うか悲しくなっていた。

朝、カレタンから言われのない事で

八つ当たりをされ一日中悲しい気持ちだった。

一日中リンが帰ってきたら東京に帰る荷物を

まとめようと思っていた。

きっと一緒に住んで近くなり過ぎたんだと思った。

遠慮がなくなって、感謝を伝える術も忘れて。

アタシはアタシで遠慮している事も

感謝を伝えていたハズだったけど

キチント伝わっていなかったんだね。

八つ当たりをされ、優しい気持ちになる事のないまま

仕事に行ってしまい、残されたアタシは

残された部屋で残された空気の中で呆然としていた。

しばらく動けなかったし考える事もできなかった。

アタシの何がいけなかったのかなってね。

とりあえず掃除をしてみたけど

なんかモヤモヤ。。。

昼前に電話が来た。

用件は全然別件で。

きっと気づいているハズ。

その後、ラインでメッセージきたけど

返すタイミングも逃したから

せめてもの反抗w

”既読無視”

だって優しい言葉が書いてある事知ってたから。

帰ってきて色々話をさせられた(笑)

謝ってくれたからとりあえずはいっか。。。

ご飯も食べに行ったからいっか。

夜ご飯を食べにでかけるのは

大人だけがいいねww

と、言っても3人で夜ご飯を食べに行ったのって

最後はいつだったっけ??

子供がいる時の晩ご飯はお家に限るね。
セミの一件から超恐怖に戦く俺です。

落ち着いて考えてみると

どうしてそこにセミがいたのか?

そしてどうしてそれがセミとわからなかったのか?

色々と考えてみた。

どうしてそこにセミがいたのか。。。

うーん。。。

洗っていた物はリンの幼稚園の服。

もしや!男の子にいたずらされたけど

鈍感(リン)が気づかなかった?

彼女が自らセミを(死んでいたとしても)

ぽっけの中にいれる事は絶対ない。

背中にくっついててそのまま衣服を脱ぎ

洗濯物の中にポチョ?

うーん。。。謎だ。

その黒い物体がセミと気づかんかったのは

わかる。

だってアタシの生まれ育った東京では

あの忌々しいヤツの主流が茶色(アブラゼミ)だからだ。

どうやら関西の主流が黒のクマゼミ。

これからもこんな事があるのかと思うと

恐ろしくて恐ろしくて。。。

とりあえず防衛策を考えた。

虫網です!

いぇい!
ん。。。?

んん??

こ。。。これは。。。

手足がちぎれてるし胴体の上下がないし

アタシの知っている色じゃないし。。。

しかし

これに胴体の上下が付いて茶色くしたらぁぁ。。。??

セミ

ねぇさん!!セミです!

そこから出てくるはずもないセミです!!

そこにいるはずのない物を掴んでいるアタシ。

とっさに変な声

うえぇーい!(←!)

なぜかそのまま籠に放っている自分。

洗濯済みの靴下の上に乗っている黒いセミ。

どっどういうことなの!?

もうもはやパニック!!!

どうしたらいいのかわかんない!!!

キモイしちぎれているし

もはやバラバラ死体!!

どうしよ。。。リンは子供のくせに恐がりだし

カレタンだって気持ち悪がるはず。。。

誰も助けに来ない。。。

実家ならお父さんがぽいとしてくれる。

けどここにお父さんいない。。。

どうしよ。。。どうしよ。。。どうしよ。。。


また具合が悪くなったのだ。。。

今日は具合悪いデイ3日目。

こないだの薬が残っていたから

それでしのいでいたら

具合良くなってきた。

ただ、体力ないwww

そんな具合悪い1日目に起きた事件。


うちの洗濯機はドラム。

洗濯物を入れて、洗剤とか入れてピッてやると

全部やってくれるのだ(当たり前だがw)

夜中に洗濯して朝カレタン起こす前に取り込もうと

籠をスタンバイ。

洗濯機のドアを開けて籠に洗い終わった

清潔であるはずの洋服、タオル、幼稚園の制服やらを

ぽいぽい放り込む。

。。。

。。。

。。。

ん!?なんだこの黒いの?

ビニールテープかなんかの塊に見えた。

視力悪い上にメガネかけてない裸眼のアタシ。

んもーー!と掴んでみた。

ん???なんだ?

黒い物を目の前に持ってきたら。。。

続く。



先週の木金はカレタンの仕事がお休みであり

忙しかった。

その間はとーぜんリンリンは幼稚園で。

朝ご飯も昼ご飯も夜ご飯(!)も当然ありで。

でも木曜日の昼ご飯は食べに行った。

と言うか、リンの習い事で時間が空いて

お腹がすいたからなんだけどw

まぁでも楽しかった。 うんうん。
ひゃー。

やっとやっとやっと治った風邪。

参ったー。

今回のマジヤバかった。

超苦しかった。

最初の一週間はただ微熱と身体の節々の痛みと

ダルさだったから精神的にはそんなキツくなかった。

けど!2週目!咳咳咳!!!

毎日、一日何度も咳発作み見舞われ苦しくて

幼稚園の送りにも行けなかった。

苦しいし、吐きそうになるから

ビニール常備。

最後の3日は薬の副作用にやられてた。

もうマジ勘弁っすよーー。

マジで。

リンとカレタンにうつさなくてよかったけどさー。

マジで。マジで。

やっと回復したーー。

やったーー!!!

頑張っていたら

頑張っただけの見返りがほしい。

人にしてあげた事の

見返りはほしいと思わない。

ただ、どういうつもりだろうが

人の努力は無にしてはいけない。

その人が大事な人なら

やる気を奪う事はしてはいけない。

失ってから気づいても

遅いのだから。


久しぶりにキムサムスンを観た。

優しい気持ちになった。

今まで泣いた事ない場面で泣いてしまう。


ダメだー。心ばっきばきに折れてるね。
黙っているべき事。

大した事じゃないのに

ウソをついてしまったり。

口の周りにチョコがべったり。

『チョコ食べた?』

『ううん。食べてないよ』

本当の事がわかってるのに

それを知らない振りをするのは

お互いにとって酷な事でしょ。

本当はこうなんでしょ。

あーなんでしょ。

わかってるよ。

誰にも誰かの代わりはできないの。

リンの代わりもリンコの代わりもいない。

ヒューマンライト、人として。


誰かがガラスのリンゴを持っていた。

凄く素敵に見えたガラスのリンゴ。

その人が大事にしていたガラスのリンゴ

譲ってもらった。

家の一番いい所に

ガラスのリンゴを置いてみた。

ガラスのリンゴに手を乗せる。

持ち上げてみたい衝動に駆られる。

持ち上げてみる。

ちょっとだけ、ちょっとだけ

手から離してみたい衝動に駆られる。

右手から左手に投げてみる。

なんだ、安定感抜群じゃん。


冬を知らない場所。

信じられない位大きな空。

永遠に続くと思われる道。

野を越え、山越え、谷越え

境界線をも越える。


ガラスのリンゴを

高くまで投げてはキャッチして。

また投げてはキャッチして。

いつの間にか空気のような存在感。

そういえば前に割れたガラスのハイヒールは

どうしたっけかな?

ガラスのハイヒールに気を取られ

ガラスのリンゴを落とした事にも気づかず。

ガラスがくだけ散る音で

落とした事に気づく。

割れたガラスのリンゴは

もう戻って来ない。

あの時、触らなければ。

あの時、持ち上げなければ。

だ・い・じ・な・も・の・だ・っ・た・ん・だ。

すいぶん前に割れた

ガラスのハイヒールばかり気にして

せっかく自分の手の中にすっぽり収まる

ガラスのリンゴを手にしていたのに。

悲しいけどもうただのガラスピース。








さて、重い腰上げようかな。
今日は何かダメダメな日でした。

細かい事が気になったり。

色々考え込んでしまったり。

夜空がきれい過ぎてベランダに座り込んで考え事したり。

空咳が苦しかったり。

リンが咳し始めたり。

しょうもないPOSなアプリに翻弄されたり。

体力がなくてすぐ疲れちゃうし。

こんなんアタシじゃない!!!

でも、いやいやいや。

アタシだってたまには考え事するんですよ。

シーズン1でもありましたねw 凹む事も。

おーんなじよーな事でおーんなじようにディプレッション!

ウソは嫌い。

あーーー。

あーーー。

バカだね。

こんなんアタシじゃない!!!

F*&k!!! I need cold beverage n the so c@l beach... That's all I need now.
Let me go!! I need to feel the wind n air, Im pretty sure it makes me feel much better,
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Thank you one of my bff who i met 15yrs ago, He know me n how to cheer me up
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あれ!?ちょっと元気でたかもww