話せない女の子がやってきた。
私はなにか、商売を始めたらしい。
そこへその女の子がやってきた。
ほんとは2人くらいでやる小さな店みたいなんだが
この日はなんだか店員兼な友人がワラワラといて。
女の子は筆談でこの人たちはだれ?と聞く。
彼女のノートに
友人。。
ゆうじん。。と書きながら
彼女の心の声がいっぱい書かれたノートを見る。
気品
優しさ
しとやか
綺麗な言葉がたくさん並んでた。
彼女はそんな環境が望みなのだろう。
なのに私は彼女と同時にきた少し荒くれ者なグループに気をとられてしまった。
決して彼女を邪険に扱うつもりはなかったのに。
彼女はスッと消えてしまっていた。
リンコちゃんが私に駆け寄って
彼女への態度を
叱責した。
そうこうしていたらまた別の話せない女の子が来た。
今度はちゃんと汲み取れますように。。
そうおもったら目が覚めた。




