部屋が汚いんだ。
やっと土曜日になったと思って部屋を片付けようと思って、とりあえず今読みかけのこの本を読み終わってからやろうと思ってササッと読むんだけど、
そういう時に限って四部作の一部だったりして、次が気になって二部目読んでて、
気付いたらバイト行く時間なって、バイトから帰って来たら疲れて寝て、起きたら昼で。
課題やんなきゃってなって、とりあえず昼飯(アイス)食って、課題やって晩飯食ったら眠くなって寝て、
起きたらもう学校で、休みはやっ!て。
もし土曜日にバイトが無い日でも土曜の夜になると人恋しさがMAXになって一人でクラブとか行っちゃう感じね。
でもとりあえず金が無いよね。
やっぱ金が無いと何もできないね。
ほんとはケーキ屋めぐりとかしたいし、毎日モス食いたいし、休日はミスドでたらふくドーナツ食いたい。
久々に服も欲しい。
金が無いと全てがネガティブに進みますよ。
金がないと心も乏しくなってきて、
ほんとにネガティブチャンピオンベルト巻ける。
あっ、くさいタバコ吸ってる。て言われると
あんたくさいのよ、あっち行って!に聞こえるし、
キモっ!(笑)って言われるだけで
気持ち悪い、もう今後近付かないで!に聞こえる。
心バッキバキ!!
でもね、落ちるとこまで落ちたらあとは上がるだけ。
4月まで頑張ればお金に余裕ができるから健康的な日常を過ごせます。
フットワーク軽いわ!どこまでも行けそうよ。
フラッとパリにでも行ってみようかしら?
まぁとりあえずモスでお昼にしましょうよ。
そんな具合に。
とりあえず冬までにはベッド買うぜ。
んで夏までにはうーーーっすいテレビ買おう。
でかくて薄いテレビがあれば多分モテモテっしょ。
オシャレで割り箸のごとく細くて綺麗好きな美人な彼女ゲットっしょ。
んでその冬には彼女とパリっしょ!
ていう夢を見てます。
そういう時に限って四部作の一部だったりして、次が気になって二部目読んでて、
気付いたらバイト行く時間なって、バイトから帰って来たら疲れて寝て、起きたら昼で。
課題やんなきゃってなって、とりあえず昼飯(アイス)食って、課題やって晩飯食ったら眠くなって寝て、
起きたらもう学校で、休みはやっ!て。
もし土曜日にバイトが無い日でも土曜の夜になると人恋しさがMAXになって一人でクラブとか行っちゃう感じね。
でもとりあえず金が無いよね。
やっぱ金が無いと何もできないね。
ほんとはケーキ屋めぐりとかしたいし、毎日モス食いたいし、休日はミスドでたらふくドーナツ食いたい。
久々に服も欲しい。
金が無いと全てがネガティブに進みますよ。
金がないと心も乏しくなってきて、
ほんとにネガティブチャンピオンベルト巻ける。
あっ、くさいタバコ吸ってる。て言われると
あんたくさいのよ、あっち行って!に聞こえるし、
キモっ!(笑)って言われるだけで
気持ち悪い、もう今後近付かないで!に聞こえる。
心バッキバキ!!
でもね、落ちるとこまで落ちたらあとは上がるだけ。
4月まで頑張ればお金に余裕ができるから健康的な日常を過ごせます。
フットワーク軽いわ!どこまでも行けそうよ。
フラッとパリにでも行ってみようかしら?
まぁとりあえずモスでお昼にしましょうよ。
そんな具合に。
とりあえず冬までにはベッド買うぜ。
んで夏までにはうーーーっすいテレビ買おう。
でかくて薄いテレビがあれば多分モテモテっしょ。
オシャレで割り箸のごとく細くて綺麗好きな美人な彼女ゲットっしょ。
んでその冬には彼女とパリっしょ!
ていう夢を見てます。
リュクスの精神。
こんにちは。今日は高級品の価値感と本当の意味についてお話しします。
まず僕はいつも洋服を買うとき、常にシルエット、ディテール、生地の良さなどを重視するのですが、例えば僕が去年買ったRICK OWENSというブランドの白いスニーカー。このスニーカー14万円するのですが、先日全く同じスニーカーを履いている方を見つけたんですね。
でも自分のと少し違うところがありました。
見たらなんと、異常なほど綺麗なんです。純白。
1年前のモデルのスニーカーですよ。しかも白いスニーカー!
普通白いスニーカーなんてせめて週1で履いても普通に使ってりゃ1年間でけっこー汚れますよ。
なのに1年間どんだけ綺麗に履いてんだよって話ですね。
高級品だからって大事にしすぎてたら、それはただの背伸びなんです。
CHANELのデザイナーのkarl Lagerfeldも、
「高級品もTシャツも同じように扱わなければならない。」
「高級品だからといって特別に大事にしすぎるのは背伸びだ。」
「普通に扱ってこその高級品だ。」
とか言って、
その年のコレクションではモデルにミンクのコートを手に持たせ、地面に引きずって歩かせてました。
それはやり過ぎですが。
とにかく家に帰ったらジャケットをポーンと放り投げてくつろぐ人は、
安いジャケットだろうが高級なジャケットだろうが、
ポーンと放り投げなきゃいけない。
普通に扱ってこその高級品ですから、背伸びして買ってそんなに神経質に綺麗に扱うのはとてもみっともないんです。
これこそ高級品を持つべき人の、『LUXE(リュクス)の精神』です。
まあ、安いジャケットでも帰ったらちゃんとハンガーに掛けて大事にしてる人は高級なジャケットでも大事にしてくださいね。
まず僕はいつも洋服を買うとき、常にシルエット、ディテール、生地の良さなどを重視するのですが、例えば僕が去年買ったRICK OWENSというブランドの白いスニーカー。このスニーカー14万円するのですが、先日全く同じスニーカーを履いている方を見つけたんですね。
でも自分のと少し違うところがありました。
見たらなんと、異常なほど綺麗なんです。純白。
1年前のモデルのスニーカーですよ。しかも白いスニーカー!
普通白いスニーカーなんてせめて週1で履いても普通に使ってりゃ1年間でけっこー汚れますよ。
なのに1年間どんだけ綺麗に履いてんだよって話ですね。
高級品だからって大事にしすぎてたら、それはただの背伸びなんです。
CHANELのデザイナーのkarl Lagerfeldも、
「高級品もTシャツも同じように扱わなければならない。」
「高級品だからといって特別に大事にしすぎるのは背伸びだ。」
「普通に扱ってこその高級品だ。」
とか言って、
その年のコレクションではモデルにミンクのコートを手に持たせ、地面に引きずって歩かせてました。
それはやり過ぎですが。
とにかく家に帰ったらジャケットをポーンと放り投げてくつろぐ人は、
安いジャケットだろうが高級なジャケットだろうが、
ポーンと放り投げなきゃいけない。
普通に扱ってこその高級品ですから、背伸びして買ってそんなに神経質に綺麗に扱うのはとてもみっともないんです。
これこそ高級品を持つべき人の、『LUXE(リュクス)の精神』です。
まあ、安いジャケットでも帰ったらちゃんとハンガーに掛けて大事にしてる人は高級なジャケットでも大事にしてくださいね。
初。はじめに。
どうもはじめまして、ファッションを尊び、下ネタを愛します。
お洒落に興味が無い人もある人も読んでくれると光栄です。
まずはファッションと自信について。
僕は自己を外にアピールするのがとても苦手です。そして自分に自信がない。
スポーツも勉強も全然ダメ。顔も普通だし話も別におもしろくないし女性にもモテない。自信なんてほんの少し。だからこそ僕はお洒落をし、ハイブランドを身に纏い着飾るわけなのです。
そんなに自分を着飾ってどうするんだ、ありのままの自分で勝負しろよ!という意見は、実に最もです。
しかし自信なんてそんなすぐに付くものじゃない。
男はどうしてもまず外側から見られる事が多いですね。
女性は違いますけどね。女性は、いろいろあります。
そして人の自信というのは表面に滲み出る事が多い。
自信が無くてもそれを覆ってしまうのがお洒落というものですが、ただ覆うだけならお洒落には意味が無い。
その覆うものの質を上げる事、つまりお洒落になる事によって自信とは沸いて来るのです。
その自信とは自分自身への自信じゃなくて服(例えば高級な上着)に自信があるだけでは?と思いがちですが、違います。
いや、最初はそうかもしれません。高級品を身につけるだけなら誰にでもできますからね。そこまでで終わるのも個人の勝手(オススメはしない)。
でも(当たり前の事を言いますが)本当のお洒落の醍醐味は自分で洋服を買う中で独自のコーディネートを楽しむ事にあります。
Tシャツにジャケットにジーンズでもいいんです。
それによって服への自信は良い服を着ている自分自身の自信、そして良い服を選び抜く自分自身への自信に変わるのです。
つまり高級品を身に纏ったお洒落な自分をキレイでしょうカッコイイだろとアピールしても最初は偽りの姿かもしれないけど、それは自分の外見への自信に繋がり、自分の外見への自信は卑屈な心を取り払い、心を豊かにし、その人自身の全体の美しさに繋がるのです。。
僕は今でも自分自身への自信はまだまだあまり無いけど、お洒落に関して、つまり良いものを見抜き、選び、自分らしく着こなすことに関してある程度の自信ができたはずです。そして少しは自分自身にも自信がついたはずです。
お洒落の本質、目的、それすなわち内面の美しさなのです。
まぁ、高級品を集めたチグハグなコーディネートで自慢げに街を歩くダサいお金持ちさんもどうかとおもいますけどね…(笑)
お洒落に興味が無い人もある人も読んでくれると光栄です。
まずはファッションと自信について。
僕は自己を外にアピールするのがとても苦手です。そして自分に自信がない。
スポーツも勉強も全然ダメ。顔も普通だし話も別におもしろくないし女性にもモテない。自信なんてほんの少し。だからこそ僕はお洒落をし、ハイブランドを身に纏い着飾るわけなのです。
そんなに自分を着飾ってどうするんだ、ありのままの自分で勝負しろよ!という意見は、実に最もです。
しかし自信なんてそんなすぐに付くものじゃない。
男はどうしてもまず外側から見られる事が多いですね。
女性は違いますけどね。女性は、いろいろあります。
そして人の自信というのは表面に滲み出る事が多い。
自信が無くてもそれを覆ってしまうのがお洒落というものですが、ただ覆うだけならお洒落には意味が無い。
その覆うものの質を上げる事、つまりお洒落になる事によって自信とは沸いて来るのです。
その自信とは自分自身への自信じゃなくて服(例えば高級な上着)に自信があるだけでは?と思いがちですが、違います。
いや、最初はそうかもしれません。高級品を身につけるだけなら誰にでもできますからね。そこまでで終わるのも個人の勝手(オススメはしない)。
でも(当たり前の事を言いますが)本当のお洒落の醍醐味は自分で洋服を買う中で独自のコーディネートを楽しむ事にあります。
Tシャツにジャケットにジーンズでもいいんです。
それによって服への自信は良い服を着ている自分自身の自信、そして良い服を選び抜く自分自身への自信に変わるのです。
つまり高級品を身に纏ったお洒落な自分をキレイでしょうカッコイイだろとアピールしても最初は偽りの姿かもしれないけど、それは自分の外見への自信に繋がり、自分の外見への自信は卑屈な心を取り払い、心を豊かにし、その人自身の全体の美しさに繋がるのです。。
僕は今でも自分自身への自信はまだまだあまり無いけど、お洒落に関して、つまり良いものを見抜き、選び、自分らしく着こなすことに関してある程度の自信ができたはずです。そして少しは自分自身にも自信がついたはずです。
お洒落の本質、目的、それすなわち内面の美しさなのです。
まぁ、高級品を集めたチグハグなコーディネートで自慢げに街を歩くダサいお金持ちさんもどうかとおもいますけどね…(笑)