Middlebury大学の先輩
(年齢は僕の方が上ですが(^^;)
の、Sean君に会って来ました

彼は
ハワイで
弁護士でもあり
不動産を扱う凄腕の営業でもある。
・・・・
なんだか、なんでもありな感じやね(^^;
で、
とにかく久しぶりだったので
元気〜!!!





なんて、気楽に聞いてみたら
なんと!
16年10月頃、脊髄の手術をし
歩けるかどうかが50%の確率だったと、、、

原因は
20代の頃
背骨に何かしらダメージを受けたのが影響と
ドクターに言われたらしい、、、
彼は40歳になって突然足が痺れ
歩けなくなったと、、、
・・・・・俺の背骨大丈夫かな?
かなり心配



しかし
今日の彼は
メッチャ元気な姿だったので
奇跡的なことはいつもどこかで起きているんだなー
と、、、
で、そこから
なぜか教育の話になりました。
彼は
息子達を学校に通わせず
自宅にて教育を施しているらしい。
アメリカでは
それを、ホーム スクール と呼ぶらしい。
彼は
決められた教育システムが
本当に必要だと言えるのだろうか?

と、大学を卒業した時から
疑問に思っていたらしく、、、
本当に実行してしまった、、、
日本の義務教育制度ではありえない発想ないなー
?
?なんにせよ
世界は広いね〜



じゃ
















