7月30日と31日の2日間、京都クラブユース連盟が主催するサマーカップに参加してきました。
大会の対象は2年生以下で、自分たちより格上のチームや選手と戦うことができました。
前半2点差をひっくり返したゲームや、試合終了直前に勝ち越しゴールを挙げるなど、先のヴァレンティアフェスティバルでの経験が大きく生きた場面も多く、成長が見られた2日間でした。
特に1日目は会場を2つに分けたため、トレーニングマッチのみとなった選手もいましたが、そこで腐らずに3年生相手のチームにも勝利するなど、チーム全体が戦い、向上する気持ちを持って取り組んでくれました。
結果は3勝1分けで優勝です。
Verventoの記念すべき初タイトルとなりました。
ただ、押し気味で進めているゲームを勝ちきれなかったり、流れを自ら手放して苦しむ場面も多く、課題も顕著に現れたことと思います。
サッカーというスポーツで流れを掴むことは非常に難しいことですが、自分たちのゲームを進めるためにはもっとテクニックが必要です。
相手に「走らされる」のではなく、自ら「走る」ためには個人戦術も必要です。
自分たちのスタイルを表現するための努力の日々はまだ続きます。
ハードな予定であることは百も承知です。
毎日積み重ねができるよう体調管理や身体のケアは各自怠らないように!






大会の対象は2年生以下で、自分たちより格上のチームや選手と戦うことができました。
前半2点差をひっくり返したゲームや、試合終了直前に勝ち越しゴールを挙げるなど、先のヴァレンティアフェスティバルでの経験が大きく生きた場面も多く、成長が見られた2日間でした。
特に1日目は会場を2つに分けたため、トレーニングマッチのみとなった選手もいましたが、そこで腐らずに3年生相手のチームにも勝利するなど、チーム全体が戦い、向上する気持ちを持って取り組んでくれました。
結果は3勝1分けで優勝です。
Verventoの記念すべき初タイトルとなりました。
ただ、押し気味で進めているゲームを勝ちきれなかったり、流れを自ら手放して苦しむ場面も多く、課題も顕著に現れたことと思います。
サッカーというスポーツで流れを掴むことは非常に難しいことですが、自分たちのゲームを進めるためにはもっとテクニックが必要です。
相手に「走らされる」のではなく、自ら「走る」ためには個人戦術も必要です。
自分たちのスタイルを表現するための努力の日々はまだ続きます。
ハードな予定であることは百も承知です。
毎日積み重ねができるよう体調管理や身体のケアは各自怠らないように!



















