ギンパラのリーチの仕組みについて書いてみます。
外れリーチに当選したら(変な表現ですね)中図柄を決定させます。この時、大当たり図柄から±1コマが選ばれ、さらに1/16に当選すると外れ魚群が発生し、ガラス面をなぞったり、鍵穴に指を入れられたりするわけです。
また、大当たり図柄の±1コマが選択され、1/4に当選すると泡+スーパーリーチ、いずれにも当選しないとノーマルリーチになります。
さらに、大当たり図柄の-2コマの場合が特徴的で、必ずスーパーリーチに発展します。
つまりノーマルリーチで2コマ手前で停止したら、貝がパクパクすることが確定するんですね。
なかなかお目にかかれませんが、目の当たりにするとなんとも言えない気分になったものです。
次に大当り時のリーチですが、通常図柄はノーマルリーチで当たることもありますが、確変図柄は内部的にノーマルリーチで当たることはありません。
実は確変図柄は全て2段階(貝パクパク)で当たるよう設計されています。ただし、2段階に発展する前の停止位置は完全ランダムに決められるようで、たまたま大当り図柄の場合にはそのまま停止(見かけ上ノーマル停止で大当り)になります。
そう考えるとノーマルビタで確変ゲットは初代海物語のサム並のプレミアですね。
また、液晶画面についてですが、泡予告や魚群がくる時に、一瞬画面が処理落ちをするんですね。泡予告は比較的処理落ち→泡出現までの間が短いのですが、魚群時はラグが結構あります。
このラグの間が個人的にはツボで、当時はホントにはまりました。モンスターハウスも左停止時の中出目が、必ず最終停止(ツルツル予告時を除く)になるので、安心してリーチを見てられました。
前回のギンパラ実践は5000回転で確変ナシ、15回連続通常図柄といいところがなかったので、華のあるデータを提供します。
外れリーチに当選したら(変な表現ですね)中図柄を決定させます。この時、大当たり図柄から±1コマが選ばれ、さらに1/16に当選すると外れ魚群が発生し、ガラス面をなぞったり、鍵穴に指を入れられたりするわけです。
また、大当たり図柄の±1コマが選択され、1/4に当選すると泡+スーパーリーチ、いずれにも当選しないとノーマルリーチになります。
さらに、大当たり図柄の-2コマの場合が特徴的で、必ずスーパーリーチに発展します。
つまりノーマルリーチで2コマ手前で停止したら、貝がパクパクすることが確定するんですね。
なかなかお目にかかれませんが、目の当たりにするとなんとも言えない気分になったものです。
次に大当り時のリーチですが、通常図柄はノーマルリーチで当たることもありますが、確変図柄は内部的にノーマルリーチで当たることはありません。
実は確変図柄は全て2段階(貝パクパク)で当たるよう設計されています。ただし、2段階に発展する前の停止位置は完全ランダムに決められるようで、たまたま大当り図柄の場合にはそのまま停止(見かけ上ノーマル停止で大当り)になります。
そう考えるとノーマルビタで確変ゲットは初代海物語のサム並のプレミアですね。
また、液晶画面についてですが、泡予告や魚群がくる時に、一瞬画面が処理落ちをするんですね。泡予告は比較的処理落ち→泡出現までの間が短いのですが、魚群時はラグが結構あります。
このラグの間が個人的にはツボで、当時はホントにはまりました。モンスターハウスも左停止時の中出目が、必ず最終停止(ツルツル予告時を除く)になるので、安心してリーチを見てられました。
前回のギンパラ実践は5000回転で確変ナシ、15回連続通常図柄といいところがなかったので、華のあるデータを提供します。