先日のアライくんに続いてまたまたルアーを補充。

買ったのはこいつら。
$釣れ釣れなるままに-衝動買1

よく分からんとですニコニコ

ほしかったのは一番上にあるゼンマイルアー。
投げるときにゼンマイが巻かれ着水地点でテール部分が動くという遊び心満載のルアー。

他はウッドのオールドっぽいルアーがほしかったのでこのセレクト。

実際に投げて釣れるかどうかは不明ですが、これで釣れたら楽しいはずグッド!

自分はあくまでも趣味でやっているので、釣れなくても楽しめれば問題なしニコニコ
純正で付いてきたフロントのシート。

常時立ちっぱでは無くなるので、疲れが軽減されます。

しかーし!

座ったままエレキの操作がやり辛い。

フットコンの位置や種類にもよるのでしょうが、足が届かない。

正確には、かかと側に踏み込むと運転スイッチから足が離れてしまうことがある。

自分の足が短いのかも知れませんが・・・ショック!汗

そもそも座りながら操作するのもどうかと思うが、疲れてくるとこの方が楽。

シートポール自体は長く調整は出来るものの、短くは出来ない仕様。
これ以上長くする人って居るのか??


短くするためシートポールの長さを微調整。

作業はポールのアウトチューブをカットするだけ。
$釣れ釣れなるままに-シートポール1
こんな感じでカット。

$釣れ釣れなるままに-シートポール2
カットした分だけシートが下がる。
$釣れ釣れなるままに-シートポール3
あまりアウトチューブをカットしすぎると、インナーチューブが干渉してしまうので注意。
そのときはインナーもカットすればいいだけですが。

自分はこれくらいで十分。

これでフットコンスイッチの操作がやり易くなりました。
ボートを購入するまではMEIHO製バーサスVS-3080を全ルアーのまとめに。

バスだけではなくソルトもやっているのですが、それほどルアーがなかったので

VS-3080だけで十分間に合ってました。


これから状況に応じて小ボックスに持ち出しのスタイルでした。


ボートフィッシングをするようになり、VS-3080をバウデッキに置いて釣りを

していたのですが、そもそも大きいこのBOX。

魚探導入に伴い、ますますデッキが狭くなったのでタックルボックスを追加することに。

追加するにしてもバスルアーだけでもそれなりにあるので、あまり小さいのもいただけない。

候補は同じくMEIHO製VS-8050、VS-3078、VS-3070の3種類。

ざっくり言うと8050は縦型。3078,3070は3080の小型版。

選んだのはVS-3078。8050でも良かったのだがワーム類の収納が出来なさそう

だったのと3070では小さすぎたから。

収納スペースは物が無くても大きな物を!というのが自分の考え。

どうせ物は増えていくのだからね。


これをバウデッキにSET。

エレキマウント、タックルボックス、魚探のバランスが最適!!
$釣れ釣れなるままに-バウデッキアイテム
開閉の時に、エレキのコード類が邪魔ですけど問題なし。

逆に勢い良く開けたりして湖面に落とさなくてすみます。




明邦化学工業 バーサス VS-3078

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