京都11R(GⅡ:スワンステークス)

◎アドマイヤセプター

抜け出すときの脚が抜群に速い。

先日急死した母、アドマイヤセプターの弔いに花を添える。

なお、明日の天皇賞秋には弟のルーラーシップが出走するので2頭とも優勝もあるかもしれない。

こういった血のロマンがあるのも競馬の素晴らしさ。

○ダノンシャーク

距離は未経験だがむしろ距離短縮は好材料だろう。

京都コースと相性が抜群。

▲レオアクティブ

得意の1400mで3連勝を飾るか。

今強い3歳馬。

当レースは前走獲らせてもらった馬が3頭、好きな馬が1頭、狙っている馬が1頭いる。

こういったレースは非常に悩ましく、選択を間違えたときの後悔はいつもの比ではない。


京都12R

◎ウッドシップ


京都9R

◎インパラトール


京都5R

◎ライジングゴールド


京都4R

◎マーティンオート


新潟10R

◎サングブルー


新潟9R

◎シュラ


東京5R

◎シンボリディスコ


東京6R

プリンセスカママル


東京9R

◎ミエノキセキ


東京11R

◎クラブトゥギャザー

東京コースの長丁場は相性抜群。  

DQNネームとは、親が子供につけた奇抜な名前をいう。

DQNは蔑称のため、名付ける側はキラキラネームと呼ぶ。


以下は実際に付けられた子供の名前。

決してウソではありません。


1.賢一郎(けんいちろう)

はじめ見たときは「どこが変な名前?」と思ったがよく見て気づいた。

性別が「女性」だった。

男の子が欲しかったからつけたのだろうが、子供は間違いなくいじめにあうでしょう。

そして、名前で男性だと勘違いされるため、社会生活でも支障をきたすのは想像に難くない。

なお、妹は誠太郎(せいたろう)とのこと。


2.ララ桜桃(ららさくらんぼ)

新しいサクランボの品種ですか?


3.泡姫(あき)

間違いなくソープ嬢と勘違いされるかと。


4.世歩玲(せふれ)

セフレ・・・

親に紹介するときどうすればいいのだろうか。

世歩玲「セフレです、よろしくお願いします。」

両親「・・・」


5.光中(ぴかちゅう)

アニメのキャラクターの名前、しかも人間ではない名前をつける。

どういった心境なのだろうか、甚だ疑問。


6.孫尚香(そんしょうこう)

三国志、呉の孫権の妹、蜀の劉備の妻の名前。

それにしても名前は尚香だけなのだが。

三国志好きがつけた名前だとしても、尚香になるべきだが、「下手の横好き」のいい例。


7.健次郎太陽(けんじろうたいよう)

なぜ名前が二つあるのか。

両親が悩んだ名前をどちらか決めきれずに二つくっつけてしまったのだろうか。

他にも信一郎正嗣などもある。


8.冬(そなた)

両親が冬のソナタが好きで、周囲の反対を押し切ってつけた名前だとか。

子供の名前で遊ぶのもいい加減にしろと言いたい。

完全なる当て字。


9.賢法茄(けんほうなす)

問題なすび・・・なわけがない。


挙げたらキリがないのでこれくらいに・・・


このような名前が付けられてしまう理由としては、「子供につけられる常用漢字の増加」「漫画やアニメの普及」「親の稚拙化」などが挙げられる。


間違えても、「ああああ」のような名前をつけてはならない。

(RPGの際、思い当たる節はないだろうか)

親は、子の一生を決める名前は大切に決めてもらいたいと思う。


なお、このようなサイトもあるので、一度お試しを。

http://www.dqnname.com/


私の場合・・・

本名→元虎道(もこみち)、文香道(もこみち)

ひろ→白銀獅(びゃっこ)、陽(ぴん)

でした。

何度か試すと名前が変わるみたいです。




今回の公演は1日で3つのことが楽しめる美味しい公演となっております。

①観劇

②紅葉狩り(2景及び5景)

③猫カフェ(1景)


ということで再度プンラスでの観劇。

今回は3回目までは最後列で観劇し、4回目からは最前列へと移動しましたが、今までで一番移動距離の長い民族大移動となりました。

いつも同じ席で観劇されている方もたまには場所を変えてみてはいかがですか?

ここまで極端に変えなくても構いませんがにひひ


今日は正直、客入りが芳しくなかったです。

20日なので他のポラ館が楽日というのが理由でしょうか。

1回目は平日のような感じで、手拍子をしている人もほとんどいませんでした。

おまけに途中の4景でお客同士のトラブルもあり、場内の雰囲気も気まずい感じ。

3回目ころからは盛り返しましたが、5回目は常連さんが少なく、一見団体客の人数が上回る形となりました。


1景。

猫たちの可愛い仕草がたまりませんニコニコ

でも、あれって全部猫なんですかね?

どなたか教えてください!


2景。

ライトアップされた紅葉に夢中。

ベッド立ち上がりの曲Saly○/LIF○、いい曲ですね。


5景及び6景。

人形たちがやたらメイクされているのは気のせいでしょうか?(笑)

あんな困った表情のキティちゃんを見たのははじめてです(笑)

というか5景メイン平松のさんのうさぎさんまでもいじるとはなんて大胆な。



今回は不思議な現象が多々起きているのを目の当たりにしました。

(本舞台下手側かぶり席にて確認)

①移動盆で前盆に移動する際、なぜか横を向いて笑みがこぼれている舞姫。

②客席側だけではなく、舞台袖からなぜか拍手が聞こえてくる。

③舞台袖にてパフォーマンスを披露する舞姫及びダンサーさん達。

これからの現象は本舞台かぶり席の一番壁際だと、鋭角となり確認しやすいです。

舞台袖、そこもステージの一部なのです。


話は変わりますが、今日の5回目は一見団体客のマナーが最低でした。

あまりのひどさに誰かさんのように「武闘派」になってしまうところでしたが、平松さんの景のベッドから移動盆での戻りの際、一見客数名が声を上げつつ手を上に振り上げての「かまって動作」をした際、平松さんの「はいはい・・・」という感じで、めんどくさい相手に対応する仕草での「バイバイ」をしたのはとても痛快な光景でした。

胸にこみ上げていた怒りの気持ちが、どこかバカらしいとさえ思えて、思わず笑いがこみ上げてきました。

こういった際のベテランの舞姫は実に素晴らしい。

魅せているのは踊りだけではない、ということを再認識しました。

最終回割引を適用してからまだ間もない時期なので、まだまだ我慢が必要なのかもしれないと思いました。

でも今日の奴らはもう二度と来ないでもらいたいですけどね(笑)

マナーよく観劇して楽しんでから帰ってもらえるようなお客さんが増えてくれると嬉しいです。



そして・・・

浅草で朝を迎えるのは今日でいったい何回目になるのでしょうか。

雲のない青空を見上げつつ、ステージの余韻を心に胸に、浅草を後にしました。



最後に珍しく振りうつし予想をしてみます。

1景:鈴木千里さん→桜庭彩さん

2景:かんなさん→鈴木茶織さん

3景:HIROさん→広瀬あいみさん

4景:真白希実さん→小野今日子さん

5景:平松ケイさん→西園寺瞳さん

6景:沢村れいかさん→aiさん

7景:松嶋れいなさん→赤西涼さん