皆さん、こんにちは!

今日は、北海道への旅の一環として、その美しい大自然と静寂に包まれた積丹(しゃこたん)半島の魅力についてお話したいと思います。札幌から日帰りで訪れることができ、観光地化されていない積丹半島の自然美が、都会の喧騒から抜け出す最高のスポットとなります。

 

まずは、札幌から車で約2時間の距離に位置する積丹半島へ。ここは、美しい海岸線と青く澄んだ海が広がる絶景スポットです。特に、「積丹ブルー」と呼ばれる海の色は、その美しさを楽しむために訪れるだけの価値があります。

 

 

<神威岬と積丹ブルー>

 

積丹半島の海岸線に沿ってドライブを楽しむことは、積丹の魅力を堪能する絶好の方法の一つです。積丹大通りを走ると、豊かな自然と開放感あふれる風景が広がります。途中、神威岬(カムイミサキ)公園の展望台に立ち寄ることを強くお勧めします。ここからは、「神々の遊ぶ庭」とも称される積丹ブルーの海と、遠くに広がるオホーツク海を一望できます。
 

また、半島の西側に位置する積丹町には、自然豊かな美しさと地元の風土が息づく数々の見所が点在しています。釣り愛好家にとっては、サケやイワシの種類が豊富な「新積丹港」は見逃せません。地元の漁師たちが朝市で新鮮な海産物を販売しており、その場で美味しい海鮮料理を楽しむこともできます。

<積丹町のウニ>

 

積丹半島への訪問で欠かせないのはウニになります。バフンウニは北海道に住んでいても産地しか食べられないものです。
ぜひ、この時期に札幌観光に来られたのであれば、積丹で獲れたてのウニを堪能してみてはいかがでしょうか。とっても甘くて美味しいですよ。
 

積丹半島は、その美しさと魚貝を楽しむことができる、札幌からアクセスしやすい場所です。都会の喧騒から離れて、心地よい自然の中で時間を過ごすことができます。それが、積丹半島が旅行者に提供する最大の魅力かもしれません。

次回の札幌旅行の際には、ぜひ積丹半島を訪れてみてください。その美しさと静けさは、きっとあなたの心を癒してくれるでしょう。

これで今日のブログを終わります。次回もお楽しみに!

 

 

もう48ともなると遅くまで起きれなくなるんよね。
大体22:00くらいに就寝。健康だなあ(笑)


 

 

 

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朝ごはんをしっかり食べて、

お昼は眠くなるから程々にして、お野菜や食べて!!

夜は太るからそこそこにして

早く寝て!!


明日の自分にひとこと

 

 

 

 

 

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