~そして採点(仮)へ~
まずはじめに、合格基準として
法令科目が50%
(46問 244点(5択40問 多岐3問 記述3問
一般知識が40%
(14問 56点
全体で60%
(60問 300点
これが最低条件となります。
速報の採点を致しました。
まずは、一般から・・・
なんと、2問しか間違えていません。
という事で、4×12=48点で85%くらいの正解。
かなりの高水準だと思います。
次に、多岐選択式・・・
7/12 一問2点だから 7×2=14点
ここまでの合計62点
そして法令5択・・・
14/40・・・14×4=48点・・・
ここまでの合計・・・110点・・・
記述30は取れてるだろうから足して
140点・・・45%・・・
一般知識85%も取れたのに・・・
もったいない・・・
・・・・・・・・・・・・・・・。
行政書士23
予想模試\1,500-買ったけどやる時間が無い。
奇跡的に記述が2問でも取れればなぁ。
やっぱり半年はいるね!!
でも来年どうにかするぜ!!
来年は行政書士と宅建と2級建築士かな!!
もう、無理なんだよ今年は。
100日は無理があったんだよ。
しかも仕事しながらで序盤はあまり役に立たない知識ばっか付けてたし。
まぁ、問題用紙を持ち帰れたら自己採点してみます。
無理っぽかったら来年の2級建築士の構造計算に取り掛かります。
定式を覚えるのが面倒だけど、それ以上に10センチくらいある建築法規がね・・・。
あまりのキツさに法令集の持ち込みが認められてはいますけれど、イチイチ索引してたら時間に負けるので、主要な法律は覚えなければなりません。
以前にも2級建築士を受験した事があります。
勉強時間は1ヵ月未満でした。
でも、結構ギリギリ不合格だったので、次は大丈夫だと思います。
宅建は問題ないでしょう。
問題は、やはり行政書士となります。
春頃までに構造計算や力学はマスターして、夏頃から行政書士の勉強が理想ですね。
世界が青い
