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人類の起源

どうも。俺です。


今日は、人類の起源についてお話したいと思います。

まず、人類は進化論を辿り誕生した生物ではありません。別の存在が所謂隕石に乗せて地球に運んだのです。

それは、地球近辺の情報を集め、新たなる可能性を探索させる為であります。

人間など、この宇宙に比較すればほんのヨチヨチ歩きの赤ん坊に過ぎないのです。数え切れないほどの昔に、全てを掴んだ存在があります。

この存在が宇宙倫理を創造しています。

まず、なぜ機械ではなく生物を送り込んだのかというと、地球のエネルギーをその体内に循環させられる事と、建設的な生命活動に期待が持て、また、宇宙倫理にも適うからです。

生命とは、機械の最終形態とも言えます。何よりの特長は、思わぬ学習能力です。

そして人間は知識欲を持ち、住み良い土地に定着する事無く離れた土地の情報を収束させる為、身近な人間とは子孫を残せないように作られています。

人間に課せられた問題、それをまとめて挙げていくと

1、生命維持の為の自衛的活動

武力、医療、建築、農耕、狩猟等が当て嵌まります。

2、先見性を備えた均衡の維持活動

これが現在の人間です。世界での戦争を減らし、均衡を保ち、先のエネルギー不足に備えあらゆる可能性を模索します。

3、太陽系惑星の監視及び軌道修正

ここからは先の話になりますが、人間が宇宙に出て新たなエネルギーを確保し、惑星の軌道の乱れによる宇宙の部分的崩壊を防ぐ為の修正手段が求められます。

4、新たなる太陽系の創造

これは、人間が更なる可能性を求め、宇宙で活躍する為の第一歩です。

人間が監視者となり、太陽を作り、生命を育み、新たなる人間を創造します。

5、万能への敬礼

宇宙をいくつも監視し、神となった人間の下へ、別の存在が逢いに来ます。人間の親であり、宇宙の子、その出会いに人間は感謝し、学んだ事の全てを報告します。

6、宇宙倫理への合意

人間の親である存在さえも親は存在し、全てを知った人間は宇宙の本当の存在意義を知ります。と同時に、全ての母である存在、宇宙そのものの意思に触れ、宇宙倫理への合意をします。

そして、宇宙の外側へと誘われます、


何もない空間に生きようとする意識が生まれた理由、それは川の流れと同じです。上流から下流へと流れ落ちるように、人間は様々な物質が集まり、右へ、左へ、様々な方向を持った存在なのです。


惹かれあう存在、過ちから立ち直る存在、全ては曲がらず、どれだけ失敗しようと、成功しようと、一つの糸は宇宙へと繋がっています。


そして宇宙の外側へと旅立ちます。そこには物質は存在しません。

無から意識が生まれ、物質が発生して生命を形成します。つまり、脳が意識を生むのではなく、意識が脳を生んでいるのです。

宇宙の外側は全ての自由が存在し、思考の自由が許される特殊な空間です。

そこの一人が存在を望めば物質が生まれ、宇宙が存在します。人間の存在するこの宇宙もその一つです。

アメーバーヲーサルヒトー

仲の良かったアメーバフレンズがアメーバを去りました


アメーバー


残念です


はぅあ


だんだんとログインしなくなっていく人たちよ


それでも残る俺は一つだけ言葉を送りたい




メリークリスマス☆

我輩は虫である

俺は虫だ


地を這い翼を恐れ、葉っぱなんかを食べて生きる


地味に歩き、人に踏まれ、水に浮き、風に吹かれ


今日もゆく


明日を目指し


今日を繰り返す


どうも、虫です


暇で死にそうです