レスリングの試合は技や動きで相手と競う競技であると 私は思います4.5年我慢している... View this post on Instagram レスリングの試合は 技や動きで相手と競う競技であると 私は思います 4.5年我慢している話をしますが、足首を腰に挟み 関節を固めて 膝をいためたり 反則技や セコンドの罵倒 大人達 が子供の勝ち負けで熱くなるそれで子供達の気持ちが潰れ やめて行く子供もいます 相手を痛めてまで勝ちに執着するのはとても残念 相手が居るから試合な訳で 技と わざとは違うと思います 本当に残念 私のレスリング応援五年間の感想ですが 学年下の子に敵意 違うと思いますよ 上を目指して下さい 息子は、強くないです 後一年息子は、 中学生で頑張れる 楽しみ! はるさんさん(@kikuta8)がシェアした投稿 - 2019年Feb月24日pm1時13分PST