でちまった。
洗濯魔、掃除魔。
朝まで眠れなくて、本もつまんなくて、more!と、薬を足していってラリってたんだな。
朝になると隣のとっつぁんのラジオが聴こえてきて眠れんのだ。
そうすると、体は乗っ取られちゃう。
オヤツ時間までの記憶がない。
去年かな?のカーネギー賞とニューベリー賞をダブルクラウンの本がつまんなかった…。
ニール・ゲイマンはほとんどハズレないんだけどなぁ。
うーんとね、墓場の少年って本なんだけど、なんか読んだことある気がしたの。
作家の名前を忘れたけど、肩甲骨は翼の名残りって本を書いてる作家の本に酷似してる点があったなぁ。
ボーン・コレクターのシリーズ、5作目。
頭に入ってこない。
南北戦争とか興味ない話題がベースだとダメかもー。アメリカの歴史に興味がなさすぎる。
ちょっと黒人にトラウマあるし。差別じゃないよ。
付き合うのはたいていが白人だけど、私が白人に見えるからだけだよ。
ボーン・コレクターの3作目、石の猿は、中国人がコンテナで違法入国する話で、うっわー、最高に興味ない系と思ってたら、東洋と西洋の文化の違いがおもしろく書かれていて一気読みした。アメリカ人が見る風水とかね、調和を犯罪現場で見るのは非科学的なんだけどそれもまた直感なんだよね。
いい役してた中国人の刑事が最後の最後に殺されて虚しかったなぁ。
あ、結局あの本で覚えた中国語、インダオだけだ。プッシーのことらしい。
検屍官シリーズを途中から?池田真紀子が訳してるから、ちがう人が訳してる作品から読んだけど、Amazon信じていいのかわからなくなってきた。
これのどこがおもしろいんだろー?
3年間、日本に住んでたってアメリカ人の本は、六本木やら渋谷が舞台で、朝の満員電車に一度でも乗ったら日本人はマナーがいいとか言えないって書いてた。
侍とかヤクザとかベトナム戦争がごっちゃまぜ。
いーや、あんた、日本でそんなに派手に人を殺しちゃまずいでしょw
2作目でパターン見えてきて飽きてきた。あくびー。
急に、ジミー・デ・ソトがトイレで頭に浮かんできたんだよ。
オルタード・カーボンっていう映画化が決まってるリチャード・モーガンの本で、主人公のなんていうか、正気のバロメーターみたいな…死んでんだけど。
ベトナム戦争は興味ある。
ジミーとベトナム戦争は全く関係ないんだけど、なんでか、オルタード・カーボンのジミーを読んだときにイメージしたのがベトナム戦争だった。
わりと古い本も普通に読むから、戦争のことあっけなく書いてあるんだよね。
あら、誰そこの塀が空爆でやられたねなんて平気で言いながら生きていくんだなぁ、たくましい。
子供の頃に怖かったのは、戦争とマグマ。
マグマが怖かったのは、映画のせい。
今では平気。土石流のほうが怖い。
戦争は、不思議。
正義の名の下に人を殺してもいい。むしろ、英雄なんでしょ。
なーんか、変なの。
私、そんなの称えられてもきっと嬉しくない。
でも、人を救う瞬間ってわかんないんだよね。
流れがあってさ、それに関与してて、もしかしたらそれがのちのち救うことになるのかもしれない。
人を殺すことは目に見える。
人を助けることはきっと蜘蛛の糸みたいにあまりはっきりとは目に見えないんじゃないかなぁ。
ってことで、女郎蜘蛛は巣にこもって侍だの109だのが出てくる本を読みますよw
ユニバーサルiPhoneからの投稿
洗濯魔、掃除魔。
朝まで眠れなくて、本もつまんなくて、more!と、薬を足していってラリってたんだな。
朝になると隣のとっつぁんのラジオが聴こえてきて眠れんのだ。
そうすると、体は乗っ取られちゃう。
オヤツ時間までの記憶がない。
去年かな?のカーネギー賞とニューベリー賞をダブルクラウンの本がつまんなかった…。
ニール・ゲイマンはほとんどハズレないんだけどなぁ。
うーんとね、墓場の少年って本なんだけど、なんか読んだことある気がしたの。
作家の名前を忘れたけど、肩甲骨は翼の名残りって本を書いてる作家の本に酷似してる点があったなぁ。
ボーン・コレクターのシリーズ、5作目。
頭に入ってこない。
南北戦争とか興味ない話題がベースだとダメかもー。アメリカの歴史に興味がなさすぎる。
ちょっと黒人にトラウマあるし。差別じゃないよ。
付き合うのはたいていが白人だけど、私が白人に見えるからだけだよ。
ボーン・コレクターの3作目、石の猿は、中国人がコンテナで違法入国する話で、うっわー、最高に興味ない系と思ってたら、東洋と西洋の文化の違いがおもしろく書かれていて一気読みした。アメリカ人が見る風水とかね、調和を犯罪現場で見るのは非科学的なんだけどそれもまた直感なんだよね。
いい役してた中国人の刑事が最後の最後に殺されて虚しかったなぁ。
あ、結局あの本で覚えた中国語、インダオだけだ。プッシーのことらしい。
検屍官シリーズを途中から?池田真紀子が訳してるから、ちがう人が訳してる作品から読んだけど、Amazon信じていいのかわからなくなってきた。
これのどこがおもしろいんだろー?
3年間、日本に住んでたってアメリカ人の本は、六本木やら渋谷が舞台で、朝の満員電車に一度でも乗ったら日本人はマナーがいいとか言えないって書いてた。
侍とかヤクザとかベトナム戦争がごっちゃまぜ。
いーや、あんた、日本でそんなに派手に人を殺しちゃまずいでしょw
2作目でパターン見えてきて飽きてきた。あくびー。
急に、ジミー・デ・ソトがトイレで頭に浮かんできたんだよ。
オルタード・カーボンっていう映画化が決まってるリチャード・モーガンの本で、主人公のなんていうか、正気のバロメーターみたいな…死んでんだけど。
ベトナム戦争は興味ある。
ジミーとベトナム戦争は全く関係ないんだけど、なんでか、オルタード・カーボンのジミーを読んだときにイメージしたのがベトナム戦争だった。
わりと古い本も普通に読むから、戦争のことあっけなく書いてあるんだよね。
あら、誰そこの塀が空爆でやられたねなんて平気で言いながら生きていくんだなぁ、たくましい。
子供の頃に怖かったのは、戦争とマグマ。
マグマが怖かったのは、映画のせい。
今では平気。土石流のほうが怖い。
戦争は、不思議。
正義の名の下に人を殺してもいい。むしろ、英雄なんでしょ。
なーんか、変なの。
私、そんなの称えられてもきっと嬉しくない。
でも、人を救う瞬間ってわかんないんだよね。
流れがあってさ、それに関与してて、もしかしたらそれがのちのち救うことになるのかもしれない。
人を殺すことは目に見える。
人を助けることはきっと蜘蛛の糸みたいにあまりはっきりとは目に見えないんじゃないかなぁ。
ってことで、女郎蜘蛛は巣にこもって侍だの109だのが出てくる本を読みますよw
ユニバーサルiPhoneからの投稿
