
今日はラ・フオル・ジュルネ2016最終日。
太鼓奏者・林英哲さんのプログラム「飛天遊」を聴いて、全公演終了でした。
「飛天遊」は、和太鼓とオーケストラの共演。知ってる人は知ってると思うけど、オーケストラと共演して、しかも海外公演までやっちゃうとゆー和太鼓奏者は世界ひろしと言えども英哲さんくらい?
クラシックが苦手で、オーケストラとはご縁がないままだったたまえみが、「飛天遊」聞きたさに、クラシックコンサートに初参戦。
英哲さんめちゃカッコいい💞💞💜
「飛天遊」が終わったあと、ストラヴィンスキーの「春の祭典」の演奏もあったので、途中で退席するのも悪くて(ほんとは帰りたかった)聴いてました。初めてのオーケストラ。この席に座ってる自分が信じられにゃい(*゜Q゜*)
長男妊娠中に、胎教のためにモーツァルトのCD買ったけど、数日きいてるうちに具合悪くなってきてCD処分したほどのたまえみでしたが、今日の生演奏はとてもキレイでした。
来年のラ・フオル・ジュルネでは、クラシックのプログラムをちゃんと聴いてみよ。
やっぱライヴの良さですかね👏👏👏
きっかけをくれてありがとう英哲さん!