はあはあ、
今日は1日、体調不良と
関係なく脳みそが
創作活動に専念して
くださって
体力と気力を自分の意思と
関係なく持っていかれて
しまうという散々な
日でした。
と言うか、この頭の隅から
離れない宗教丸だしの
少女マンガ風のものや
女の子向け同人マンガ風の
学園ものの
短編小説はどうすれば
良いんだろうか。
書き出すには文章力が
なさすぎるし
だいたい読んでもらえるか
すらも絶望的な、、、
だってありふれてるから!
ーーー
供養のために
余計だけれど
簡単に内容に
触れておくと
死んだ人間が行く
天国のひとつに
夜の夢を通して
やって来た
耳も口も、ものを
覚えることも
不自由な子供が
他化自在天王
(たけじざいてんのう)
シヴァ
彼の遊びに
つきあわされて
悲しくなることばかり
聞かされているのを
見ていられなくなった
戦いの女神の
摩利支天
(まりしてん)
マリーチ
彼女が話を止めさせて
子供をムリヤリ
地上に戻したため
その二人の神が
険悪になるという物語が
最初のひとつ。
次の話は、
うって変わった
現代の学園もので
ゲーム業界への
就職希望の3人の
大学生の青年たちが
下校の間に
悪ふざけをお互いに
しかけながら
好きなアニメの話をしつつ
どんどん遊びの質が下がり
パズル化して解き方を
楽しむだけになり
そのうちに小さな
子供くらいにしか
相手にされなく
なるのではと
悲観してしまうけれど
リーダーの大声の一喝で
うやむやにされて
しまうという物語
そのふたつでした。
ーーー
ああ、ここまで
書くだけでも
疲れました!
時々頭がじいんとなる度
意識が遠のくので
早めに休みますけど
ものの2~30分くらい
目を閉じてなにかを
ずっと考えているだけで
本当に休めているのか
どうかすらも
わかりませんけれど
一応は少しばかり
気分が良くなるので
横になりますね!
それでは!