『㊙私の全主張はほぼ正確無比』 『㊙私の全主張はほぼ正確無比』 我が親愛なる 紳士淑女の皆さま方よ。 私の《全主張はほぼ正確無比》である! 物心ついた2才の時点から 自身の《正当性を他者へと声高に 主張する必要条件》を持っていたため 病的に偏執化して ついに《妄執となった》 刹那たりとも気を緩めることなく 近親者が行う極めつけの虐待行為の 《証拠のあら探し》を今に至るまで 続けているために 自らの心を守るため 自分自身に吐き続けるウソである 精神の安定を図る妄想を除けば 《まったくと言って 良いほど正常》であったのだ!