決勝T一回戦を振りかえって
決勝トーナメントで今後が気になるプレイをしていた
メキシコ代表のバビエル・エルナンデス。
アルゼンチン戦の鋭いターンでDFをかわして抜け出してのシュートはとてもセンスを感じました。
美しい抜け出しからのシュートは光るものを感じました。
彼は来期からマンチェスターUでプレイすることが決まったそうです。
まだ21か22で今後が楽しみな選手が出てきました。
予選でもシュートを決め、FWとして結果も残し今後が楽しみです。
注目していきたいです。
W杯始まってドイツのミュラーやゼジルの活躍が若い選手の中でかなりスポットを浴びてますが
私はこのエルナンデスのプレーは抜群のサッカーセンスを感じました。
今回はCロナウドとルーニーはきついマークにあい思うようにプレーが出来なかったが
メッシのようにDFを惹きつけてもドリブルで入らなくてもシュートをしたり、時にパスを出せれなかったのが敗因でしょうね。
若い選手が本当に今大会活躍してますね。
スペインの場合、イニエスタやビジャのような選手がいるから
トーレスが入れれなくても、勝ち進める強さがあるからなー。
やはりサッカーはチームプレイです。
チームのために選手がいるんだとつくづく思う。
ポルトガルとイングランドが調子が悪かったのはそこらへんかもしれん。
イングランドはまた審判に台無しされたのはなぁ・・・・ちょっとなぁ
次はドイツVSアルゼンチンですよー!!!!


