光る君へ「待ち望まれた日」中宮彰子さまの安産祈願が凄すぎた♪
見るのが楽しみすぎる、
「光る君へ」
12歳で入内された彰子さま、
まひろのアドバイス、道長の吉野の金峯山に参詣の甲斐もあってか、19歳でご懐妊。
一条天皇は定子さまのことが忘れられず、ここまでくるのに切なかったですね。
(写真はお借りしました)
安産を願って読経を続ける僧や女房、
道長や“シンパ”の公卿たちに、
“もののけ”にとりつかれたのか、奇声を上げる巫女。
その裏では、彰子を呪詛する伊周の姿。
そしてクライマックス!(笑)一人の巫女が、毒々しい声で「道長~」と叫び、
道長は「どうか…お鎮まりくださいませ!」と願ってみせると、場は静かとなり、彰子のいる方から産声が。
無事に敦成親王をご出産
それにしても、
紫式部日記にもあったとおりだそうですが、異様な光景でびっくりいたしました。
なので、ここに載せずにはいられない
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