さらなる高級なお弁当“辻留”♪
三越広島店で開催中の
秋の京都展!(~10/28)
中村楼のお弁当と、
こちらもね。
お会計で気がついた、
さらなる高級なお弁当でした。
東山三条“辻留”のお弁当です。
“辻留”は、初代辻留次郎により明治35年創業。
裏千家の十三世家元である圓能斎宗室から茶懐石について学び、
お茶席などに料理人が出向いて懐石料理をつくる、
出張専門の料理店というスタイルを確立した。
あら、1段ね![]()
懐石の名門のお弁当は高いのね!!
手ぬぐいも添えてありました。
羮臛(こうかく)の文字は、
北大路魯山人の揮毫(きごう)だそうです。
覆ってあった紙は折りたたんであり、
広げると大きく、
お弁当を乗せました。
どっちかといえば手ぬぐいに乗せたほうがよかったかな。
芸術的~![]()
やはり、ひとつひとつが、
非の打ちどころがないんです。
食べ終わり、
満足感に満たされました![]()















