♪おふたりさまがいく♪ -20ページ目

THE DAILY. (ザ デイリー)♪

THE DAILY.(ザ デイリー)へ
昭和の雰囲気漂う建物、店内に入った瞬間香ばしいパンの匂いに吸い込まれました。
 
メニュー構成は、
私だったらこうするかなと、いろいろと巡らして、いただきましたニコニコ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ちび顔

 

永代供養

この日は、、、
10月だというのに日差しも強く暑い日でした。
母の納骨は7月に四十九日法要の時に済ませていましたが、
先日墓じまいした時に(父と祖父、祖母、父の弟妹)の骨壺を石材店さんにお寺さんまで運んで頂き、
この日は改めて永代供養として全部で7体お寺さんに納骨しました。
これでひと段落つきました。けど、寂しさが募ります。
 
 
 
 
 
 
 
昨夜、眠りに落ちてまもなくでしょうか。
年に1、2度、、、とてつもない恐怖に襲われることがあるのですが、
その時はわぁ!!など声を出すと一気におさまります。
考えたってどうにもならないこと(自分の中では何のことか分かっています)
今までで一番かというくらい怖いと感じました。が、すぐに、
恐怖から解放されて眠れるのです。
また何か月後かにふいに訪れるの繰り返し、、、
 

ちび顔

 

墓じまいの朝

※9月のことですが、、💦

 

墓じまいの供養する朝、

エレベータホールに出た瞬間から、外が真っ赤に燃えてるような気配を感じて、

外に出るとグラデーションの朱に染まった朝焼けがとても綺麗でした。

 

東の空が赤く染まるのは、雨が降り出す前兆と言われている通りに、

この日は雨が徐々に降る天気予報で、

お寺さんが決めた日、

石材店の方も予定通りにするとのことでテントを張っていただいてたのは有難かったです。

(日を変えてもよかったよね)

 

供養の最中は雨足も強くなり、供養も終わりお寺さんは帰り、

石材店さんにお先祖様のお骨壺を掘り起こしいただくのを見守りました。

雨足が弱まったところでお墓を後にしましたが、帰りの車の中、ゲリラ豪雨にあい怖かったーー。

それからびっくりするくらいお墓に藪蚊が多くて、供養の最中も噛まれ放題むかつき

帰ったら足首周りと手指に20か所くらい噛まれていました爆笑

とにかく無事終わりほっとしたような寂しさが入り交じり複雑な心境です。

 

永代供養の納骨は後日に執り行いました。

 

 

ちび顔