最終日に、

広島県立美術館で開催の
現代アートの100年へ
最近は、
説明文をあまり見ずに作品を。
そして気になったら、
じっくり読んだりする。
これはもしかしたら、
イサムノグチ?舟越桂じゃないの?
やっぱり当たり!!
とかこんな些細なことで嬉しくなる
圧倒的な特徴があり、
それがアーティストの個性
そう、
どこかで読んだのはまさにその通り。
そしていよいよ、
奈良美智さんの作品がちらっと見えた。
けど気持ちはもったいぶって、
後回しにしてすっと通り過ぎた。
あーこの大きさだったのか、
リアルで見ないと分からにこと。やはり美術館に行くのはとてもいい。
