嬉しい差し入れです

最初、
紙袋を覗き込んだ時に、これちょっと焦げ過ぎよね!
こういう失敗作を売っていいの?
と思ったのですが、
「おこげ製法」という
焦げ気味でよしのパンでした。
とはいえ微妙な焦げの一歩手前。

黒山 乃がみ

こういう発想のパンは、まさに私好み
考えつきそうで今まではなかったけど、それを実現可能にされるとは。
私のトーストの焼きの好みは、
焦げる一歩手前まで。
焼きが足らないと、必ず追加で、30秒、
それでも焼き色が足りなかったらあと、20秒と必ず焼きます。
だから喫茶店のモーニングで、
パンの焼きが薄かったら何だかガッカリなんです。
明日の朝が楽しみーー
