先日いとこが可愛い女の子を出産しました。
息子に「赤ちゃん👶と自分たちの関係は何になるの~」と聞かれて、はて?何だろう…と思って調べてみました。
「いとこの子供」のAI回答
いとこの子どもは、自分から見て「はとこ(再従兄弟・再従姉妹)」と呼ぶのが一般的で、いとこ側から見ると「従甥(じゅうせい)」「従姪(じゅうてつ)」と呼ばれます。
との事です。知らなかったよ💦
👆は私と赤ちゃんの関係です。女の子なので従姪ですね。読めない…普通の会話では「いとこの子ども」だそうです。そのまんま!
次に私の子ども達といとこの子どもとの関係は…
「自分の子供といとこの子供」のAI回答
自分の子供といとこの子供同士の関係は、法律上は「親族(6親等内の血族)」で、呼び名としては一般に「はとこ」ではなく「親同士がいとこの子ども同士」という説明を用いるのが正確です。日常会話では「遠い親戚の子」「いとこの子ども同士」などと表現されます。
はい!ただの「遠い親戚の子」でした!
現在は里帰り中なので、自宅に戻ってしまう前に出産祝いを選ばなきゃな訳です。
個人的な好みですが、毎回同じようなものをプレゼントしているので紹介しますね。
水筒は絶対使うよね!お出かけでも保育園でも使うし。水筒も結構被っちゃうから、名前入れられるのが良き!しかもサーモスだから保温保冷OK🙆
歩けるようになると使うリュック。色やワンポイントも選べる。どちらかといえば男の子にあげることが多いかな。喜ばれます🎒
あと、ベストもよくあげるものの一つ。室内での体温調節や動きやすさの面で使いやすい。赤ちゃんって暑がりだし、室内なら薄着でOK🙆ちょっと肌寒いかな~って時にも着せやすく、モコモコしないのがグッド👍よく選ぶのはモンベルの物。
恐らくまだ用意していないだろうという事と人目につかない時に着用するので、多少好みが合わなくてもあまり気にならないという利点があります。
ポイントは必ず天然素材。冬用パジャマ(冬物全般)にフリースや裏起毛の物も多く出回っていますが、これらはおすすめしません。
また海外では細身のピタッとするパジャマが主流のようです。(確か安全面でのため)私はなんとなくゆるっとしたデザインを選びます。あんまり締め付けるのも嫌なので。
あとね、スニーカー👟も男女問わずよくあげてたんだけど、アンケートによると靴はあまり喜ばれないそう…
ファーストシューズは親が選びたいかなと思ってもう少し先のサイズのものをあげるんだけど、結構咲きになっちゃうから保管が大変とか、サイズ感が微妙だったとかの理由でした。
私はもらって嬉しかったし、絶対使うし、すぐにサイズアウトするから重宝したよ。
あと、ちょっとしたプレゼントやなんか付け足したいなぁと思う時におすすめなのが絵本。絶対読み聞かせってしますよね。
私がよくプレゼントするのは「赤ちゃん版ノンタン」。値段やサイズも可愛らしいので、いつも2冊セットでプレゼント📖
あとは 「音の出る絵本」や「感覚絵本」もおすすめ。
逆に私がもらって微妙だったものは…
- スタイ
- 靴下
- キャラクターもの
だからね、みんなくれるんですよ…
(あくまでうちの子は)ヨダレがほとんど出ずにあまり使用しなかった。ただ、たくさん替えが必要な赤ちゃんもいるので何とも言えません。
靴下もたくさんいただいたんですけど、私は5組くらいあれば足りた(少ない?)し、赤ちゃんはあまり靴下履きません。
室内でもずっと履かせてる人もいますが、できたら脱がして欲しい。ズボンと靴下が一体化している洋服も保育園では不評です。かわいいですけどね。
出産祝いは赤ちゃんが喜ぶものではなく(まだ分からないしね)ママ好みのものをプレゼントするのが鉄則です💡
アンパンマンやプリキュアなどは、子どもが分かるようになってからあげると喜ばれます。
洋服類は数必要だし間違いないのですが、親しい間柄でないと好みが難しい…たくさんいただきましたが、キャラクターものの服とかは着せませんでした。ごめんね…
あげるとしたら、有名なブランドの当たり障りのないデザインのものを選びます。
服はすぐ着れなくなるし、汚すから西○屋の服などを大量に買ってくれた人もいますが、自分で買うのは良いけど人にもらうと嬉しくありませんでした。🙇
でもね、服は特に二人目以降で性別が同じ場合はすごい喜ばれる!どうしても性別同じで二人目以降だとお下がりになっちゃうから、新しいものを着せられて嬉しい!って言ってくれます。
あと私なりのポイントとしては、上の兄弟とお揃いで着られる洋服をあげます。お揃いは間違いないし、お兄ちゃんお姉ちゃんになった上の子にもプレゼントできます。
うーん(゚_゚なかなか悩ましいですねぇ…とても迷っているのですが、今回は水筒+何かにしようと考えています。プレゼント選び楽しいですよね。参考になることがあれば幸いです。
本日も読んで下さってありがとうございました。



