【D/A】SPIRAL @KI BLOG -80ページ目

魅惑の肉付き

ここ最近奇妙な体験を二回したの。


ダレモイナイであろう横から人差し指、いや中指でもないなぁ~、いや、やっぱ人差し指だゎ、あの感触。

でね、肩の付け根を
ツンツクツンされるのをね二回体感したの!


一瞬、怖いおもた?



いや~まぢでビビってんのあたしやから~~~(笑)



てことでね、
最近足の筋肉がいい具合に付いてきたのはいいけど、ガラス机の角で打って怪我した1週間前あたりかな?

斜め30度ぐらいの傷が入って上から異常なまでの腫れができて、なんか知らんけど放置して、
痛い、痛いゆうて半泣きになりながらも
あしたのジョー並みにフラフラ立ちあがって
いつもの坂道、必死でチャリ漕いで


ペダルが無意識に
傷口にまたダブルアタックしてくれ


気付いたら
内出血して


どうしようか悩んでたら寝てて


気付いたら酒飲んでて



今見たら黄色くなってたからもう治るんだね、寂しいよ、なんて思いまたビール飲んで、



チャリ乗り始めた時の頃なんだか思い出して
後ろに幼なじみ、乗っけて勢いよく坂道下って、
電柱にぶつかってひじをパックリしたのを思い出した訳やけど、


あのパックリ感はなんとも言えないパックリ……




うへっ。


すべてを一瞬に変える

結局、酔わないとかうそ言って、わずか30分足らずで酔っぱげーになって、その一時間後すぐに酔いが覚めた~

こんばんわっ。


着々といろんなもん描いてるうちに欲張りになっちゃうのね、人間てゆうのは。

でもね確実にやりきりたいからこだわるし、
妥協はしたくないの。



厳しい視線浴びようが
へこたれてる暇なんてない。

次のステップに繋がる何かをまた生み出せばいいんだし、常に新しいものを望む半面、残したいものは大事に抱えてさ。



時には中傷浴びる時もあるけど、負けないよ。
メンタルの弱さをダレよりも知ってるのはあたしだもん。


でも負けない。

下向いてても何も始まらない。


後頭部に降りしきる雨を感じたって泣きたいだけだもん。

なんなら空見て泣いたらパッと明るく明日迎えれるじゃん。



そんな思いで
すべてを一瞬に変える。



その時、何を感じた
その時、何を聞いた
その時、何を見た
その時、何を触った
その時、何を思った。



なんでも書き留めとくんだ。

じーんと幸せ感じたり
きゅーんと切ない音を聞いたり
じわじわ見える日の光が見えたり
柔らかい手のひらを触った幼い手だったり


真実はいつもそこにあるんだって思った。



歪めば歪むほど、
見えなくなるものを手探りに探そうとするけれど

いつしか、それを諦めたならもうそこで終わりなんだと………





って誰かに言いたいぐらい叫びたい時もある。
自分に自問自答したい時もある。


いつだって、真実から目を背けたがる。


目の前に真実があることを忘れて。




胸の内が張り裂けんばかりに悲鳴あげてるから
日記もなんだか
また暑苦しいもんになっちまったよ(笑)



早かった、酔い覚めるの(笑)


酔うと極上の優しさに飢えるかしてエモが聞きたくなります~~♪(笑)


まぁ、今は素面。(笑)
なーんも考えずあとは



寝るだけ。


グンナィ。


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レンズと連鎖

さっきまでmixiで飛び交うレスに釘付けでした(笑)


それも宮崎駿ジブリの世界を個人個人色んな見方やそれに憶測だけであんな盛り上がってるとは…
まぁ、あたしもそうゆうの好きな方やけど。


監督が何を伝えたかったのか、何を残したかったのかが重要ポイントで、
結構有名どこでゆうと、となりのトトロの都市伝説、千と千尋の神隠し、いわゆるこの作品も伝説みたいなんがあって、
子どもに夢や自然との共存、それから美、色々なもん感じる素敵な作品を


どうも大人たちは怖いものにしたいらしい。


作られたものじゃなく、実在する場所、少し前にニュースで見た、トトロの森、全燃。東京にあったらしいけど。ほんまなんかなー。ってあたしが知らんかっただけで、ほんまにあってもおかしくないよね。


でもさ、毎年恒例になると夏休み辺りに蛍の墓を毎回見てた気がするなー。


何回見ても泣ける。


目を覆いたくなるシーンや胸をひとつきされた痛みや戦争、戦後と様々な人間模様が描かれていて、
どの作品にも自然の美や人間の手で破壊されるシーンがあって胸捉えられる。


自然にこんなにも
惹かれたのはやっぱジブリの世界観に胸打たれたからなんだろうな。


幼少期からアルバムにある写真には花が写っていたのを今でも覚えてる。
庭には小さな花々、季節ごとに移り変わり咲く花。
今でも毎年、梅の木から花が咲く…


そんな環境といつも隣り合わせだったからこそ、
玄関に花、道ばたで取った菜の花や草をさ、小さいコップに浸すことで少しだけ花に色を戻せたり。


どこにいても誰と居ても花や自然に囲まれてた気がする。





写真を撮り続けてもう長いなぁー。
いつからだろ。


最初はバカみたいに空ばっかりで、夕日や朝日、海や紅葉、滅多に降らない少しの雪や、季節に応じて咲く花、まだ堤防沿いにタンポポが咲いてるけれどこの炎天下で枯れずに咲き続けてる。



カメラのレンズの向こうでふと、アルバムの中の思い出の地だったり、大人になってその地に足を踏み入れた時となんら変わってないあの公園も、



景色を通して色んな思い出に懐かしくなったり、


レンズの向こう側ではいつも、すんごく大事なもん胸に持ってて、ただ撮るだけじゃなくて、ただ………


この一瞬をさカメラに写して誰かに見せたいてゆうだけのこと。


カメラの性能なんかじゃなく撮る側のセンス、
ん~感性だな(笑)


生意気だな、あたし(笑)



撮った写真を誰かが見てくれて、笑顔になってくれる人が回りに居てくれるからまだまだ撮りたいんだろうな。


なんしか、単純に
人情厚い人間なの、基本的に。


自分の目に写ったもん、レンズを覗くその一瞬が偽りじゃないと信じて撮る。



自分の目が確かだってことだよ。ねっ。



うわはっ、今日の日記なげぇーっ(笑)



(^ω^)(笑)