2019/4/26
この世にあるものが、生まれる前から、
大木と、と、地の水があわさり、となり、
やまとなり、大地は冷え、固まる。
 
その時の、おのころが生み出した
このみを育てることがウメになり、誓いをくだされた。
きのみの中にある、大好きを育て、
この世に広げて、未来をうませること。
それが、大好きのヤマトのはじまり。
 
きのくに。
大好きを育てる、ヤマトのきの川。
実りの松。
竹と言う、つるぎの作られる木。
三木の中に、私たちのやまとがうまれ、育つ。
この世は、三木が受け継ぎ続けている。
 
カナサキのウメ、大好きマツ、ツルギの竹、
ヤマトの命を守り続ける戒をうけた、木の国のミキ。

2019/4/23

 

紫の目の不動明王は、

この世とあの世の境目に立ち、

三つ巴の世界の全てを見つめ、

この世にあることを、

私と共に、霊媒に伝えている。

 

 

 

 

この世は、源の中で実る、木の実の大実。

九識親王真如の都。誓いの場。

 

 

霊媒と共に実るヤマトに、

私は木の中で、

みずからに大好きを与え、存在している。

霊媒を介し、私はうまれだし、うみいだされる。

この世の中に。

 

 

 

源みずから生まれる、自ら願う。

天照おおみかみ。この世の太陽。

きのみの中に実りをつける。この世の命。

大好き。

 

 

 

源の水は、私の誓いの場。

この世に既に源は、私と共に存在し、

あなたの中に存在している。

 

 

 

 

霊媒は、私のうまし手、ヤマトの担い手。

この世の実らし手。

大好きは、既にヤマトにおりている。

この世は源。

2019/4/23

 

木の中の空を、

大好きと共にうまし出すカナサキ。

 

 

木の中の空は、

ヤマトを作り、大好きを作り、命を作る。

 

ヤマトの誓いの木は、実る大木、ウメ。

 

 

 

ウメの実りの中でヤマトは育ち、

空と呼ばれる源にたどり着き、

自らを生み出し、舞い上げ舞い下げ、

 

 

 

南という場所で、根をおろし、

キとなる方へむかい、ヤマトにミを落とす。

 

大好きと言う、誓いの実り。

 

うまし出す、ヤマトの誓いを守り続けてほしい。

 

 

 

 

この世に、私は源としてある。この世にある。

大好きと共に。ヤマトの誓いと共に。

みずから、うまれた。

うまし出し、うみあえた。

 

 

 

私と言うヤマトの誓いは、既にこの場で、

億千万チョーチョーチョー無限の昔にうみだされ、今もなお存在している。

 

 

 

 

これからも変わらない。

全ては大好きの中にあるから。

 

 

きのみの誓いは、命の源。私の誓いの一つ。全てにおいて、

私は、命を守り続ける。

 

 

だがしかし

災害をもち、守らねばならない時がある。

それは今。

きのみの中には、既に実る災害が、

うまされている。

 

 

 

 

大好きこそ、ヤマトの実りである。それならば、その意味を深く思索せよ。

私と共に、全てはあるのだから。

 

 

 

源には、誓いと言う、

ヤマトの未来が、うみだされている。

 

 

 

カナサキは、

源にある、私の誓いを受け継いでいる。木。?

カナサキは、私の誓いの後継者。

木の先こそが、カナサキのヤドリギ。

大明星天。

この世とあの世の、つなぎめ。

 

 

 

 

あの世とこの世の、回し手。

ヤマトの大好きの霊媒。

源の誓いを、うましめる。この世のクダナギ。

明星天。

 

 

 

 

大好きの申し子。木の根に実りをうまし、

ネに実りをかえす。

カナサキの誓い。ヤマトの申し子。

キのネの、カナサキの、誓いの三つ巴。

 

 

 

未来は、誓いを実らせるヤマトの虚。大実。

この世の未来が、行き着く場所。

 

 

 

カナサキは、ヤマトの三つ巴

うまし手、守り手、回し手。

 

 

 

キのミの、誓いの、ヤマトの統制者。

この世の、あの世の、未来の大好き。

全ては三つ巴。

この世に私は、三つ巴として存在している。

 

 

この世こそ、私の源。

あの世は、誓いの場。

未来は、大好きの誓い。

全ては、三つ巴。私は、ヤマトの三つ巴の命。

 

 

 

 

誓い。大好き。この世の三つ巴。

あの世の三つ巴。未来の三つ巴。

 

2019/4/23

 

無価値。無意味。無慈悲。

無の中に有がある。0.0000000000‥‥・・・・

 

 

最後に無となり、有となる。

木の穴にあるものが誓い。

九識親王真如の都は命の、虚。こ。

空とはゼロではなく、キョ。

 

 

 

虚とは、空 、くうではなく、木の実。

大再超極、ヤマトの実り。この世とあの世は、こ。

超虚空の超ヤマト。

この中にある、不思議なるきのみの中で、

この世は実りいでる。

 

 

大再超極、カナサキの源にあるものは、木の実と言う、虚。

 

 

源にあるものは、無。

再、〃〃〃、

大好きは、誓いを無にかえし、

カナサキと共に、

命は空の木の実を、ヤマトに下ろしてつける。

この世の実りを。あの世の実りを。

 

 

 

舞い上げ舞い上がる時、

ヤマトの命の誓いは、この世に、三つの木を表し、

みきとよぶ、

カナサキの実りをつけている、松、竹、ウメ、を実らせる。

カナサキの松竹梅。木の誓い。霊媒。

 

 

 

魂の源にあるものは、うみ。

ヤマトの禊を執り行う、霊水。

木の実が埋め込まれた、泥土が溶け出し、

 

空なる実りの大海を、みずから、うみ出し、

この世は、大好きの誓いとなる。

 

 

カナサキと言う実りは、

ヤマトの木の実の大木をうみ出す、大物主の左大臣。

 

 

 

きのみを守り続ける、誓いのつるぎ。

 

 

 

この世は誓いの中にあり、源は水。

みずからは、大好きと言う

大再超極、ヤマトの実りがうみあがり

この世に、未来は魂の誓いをうみ落とす。

 

 

 

カナサキとは、つるぎの使い手。

実るヤマトの、誓いの統制者。

木の実の守り手。空なる実りを繋ぐ、ヤマトの木の枝。

 

 

 

大好き、カナサキ、ヤマト、

この世の全ては三つ巴。

 

 

 

きのみの中にあるものは誓い。大好き。源。全ては三つ巴。

 

カナサキはこの世の命、霊媒。

魂の、ヤマトの、命の、三つ巴。

 

 

空なる世界は、大実と共にしか存在しない。

木の実の中にあるものは、空と言う実りであるからだ。

2019/4/15

 

うましヤマトの大再、

木の実る、このみの大地。

 

このみの命の、誓いと言う、うまし出されて来た、カナサキと言う、

 

境地冥合と言う源で、

ヤマトに実りのきのみは、誓いを命と共にに実らせる。

 

 

この世に生まれた時から、誓いは実り出す。

 

きの実と言う、ヤマト

くだなぎのつるぎの源は、

実る大再超極、

大好きと大好きの、つなぎの源である、

ヤマトの霊刀。

 

 

この世とあの世は、

実るマガタマ。

 

 

大好きのこの実の中にあるクダナギの源、九識心王真如の都。

誓いの霊鷲山。未来のある場所。

 

 

ヤマトが誓いを授かり、

うめこめ

 

木の中で実らせ、

この世へ、くだし大再超極、

 

クダナギをうめこめ

誓いの大好きを、

うめいだす、大再大再、

 

 

この世の誓いの大霊木、

大いなる大地より、

実りをうめいだす

 

命のつなぎ。

ヤマトの実りの大木。

大いなるうめ

 

 

墾田という中にある、

未来がうまれだす。

 

 

 

こんでんとは、

大いなる源の未来の大地。

 

 

 

この世に未来は、大霊木

と共に、うめい出され

 

実る大地の誓いは、

この木の中へと、

埋められ、実りをつける。

 

 

大地の中にあるものは、

誓い。

 

 

 

大好きと大好きは、

命の中にある、大いなる誓い。

 

カナサキと共に、きょうとう。

 

 

木の中に、うめ込まれ

 

木から全ては、生まれでる

 

九識親王真如の都には、命の源

 

きのみの実りが満ち溢れ、この世に降りようとうまれ出せる命の未来には、....??

 

 

きのみは、実るウメ。