今日はとてもお天気がいい

お日様はどんな人にも公平に暖かい光を届けてくれますよね
昔の人が太陽を崇拝したくなったのも、何となくわかる気がします。

スペインの女性が太陽を自分の所有物にしようとがんばっているという記事を読みました。
ソース元 らばQさんのブログ

太陽光発電等のユーザーから税金を取ろうともくろんでいるそうです。
でも、太陽が引き起こす問題への対処はどうするのかな?

例えば、太陽嵐とやらがくると、甚大な被害がでるそうじゃないですか
航空会社とかホテルとか、所有しているものでサービスを行って、事故があれば責任とるでしょ

自己管理出来ない物を所有するって、所有権もった方が大変だと思うんだけど

世の中にはすごい事考える人がいるもんだ

もしかしたら他の星でも同じような事があるかもね


私は瞑想が苦手です。

瞑想状態っていうのがどういう状態なのか、いまいちわかりません。

単に何かに心を集中させて雑念を振り払い、心を落ち着かせる…といった瞑想でも、やはり雑念がふつふつと沸いてきます。
誘導瞑想の動画などを利用してもやはり雑念が沸いてきます。
「この人どうやってこの動画作ったんだろう…マイクに向かって台本見ながら語りかけてるのかな?」
とか
「さぁ、リラックスしてください…」と言われると
「さぁ!リラックス、リラックス、はい、リラックス~、さぁ、私はリラックスしているのかな?どうだ?どの辺がリラックスしてんだろ、あっ肩の力を抜かなくちゃ・・・」
というような事を次の台詞が流れるまでグルグル頭の中で考えてしまいます。

何か聞こえてくればそれに反応していろいろ考えてしまうのですが、誘導してもらわなければならないので、誘導される内容を聞かないわけにはいきません。

心を無にするっていったいどうやってんの?

心が無になっているかどうかを考えている時点で”無”にはなっていないですよね、でも、寝ているわけではないんですよね意識が無くなるのと、心を無にするのは違うんですよね。

例えば本を読んでいるときは、周りから何か話しかけられても、何を話しかけられたのか判らない時がありますよね、テレビを見ている時も同じような事があります。

何かに夢中になっていると、周りの状況が視界にも入らなくなるし、聞こえなくなりますよね。
それに近い状態かとも思うのですが、入ってきた情報を頭の中で整理している状態ですから、「無」にはなっていないはず、瞑想を始めた時に、自分の周りの物音に集中すると、普段は気がつかないような音がやたらと耳についたりします。
何の音かと考えてしまうので、「無」にはなっていないはず。
心を無にするという事を意識していたら「無にする」ことを考えてしまうので、無にする為に無にならない状態になりますよね。

はぁ、やっぱり瞑想は難しい…そう考えるのは、私だけでしょうか…
レイキヒーリングが自分でもできるように、サードディグリーまでのアチューメントを受けました。

アチューメントではエネルギーの使い方や、心構えなど、ヒーリングに必要な知識も勉強する事ができました。

テキストを読んでみると、これからも勉強することが、たくさんありそうです。

レイキヒーリングをはじめて体験したのは昨年の事。
冷え性で足先や手が冷たくなってしまい、夜中に目が覚めて眠れなくなることもしばしば…血行が悪いせいか肩こりや偏頭痛も悩みのたねでした。

会社の上司がレイキヒーリングが出来るとの事で、レイキって何?と思いながらも試しに受けて見ることにしました。「手当て療法」との説明を受けていたのですが、かざされた手が熱い、しかもピリピリする感じ。
あらっ、不思議~頭に手をかざしているのに身体全体が暖かい

終わった後は何となく頭の中がスッキリしたような感覚した。

直後に肩こりが取れたぞ!というのは無かったのですが、数日後に肩の重さが取れた事に気がつきました。
それから冷え性はというと、お風呂から上がったら直ぐに布団に入らないと震えがきてしまい、もう一度お風呂に入り直す程だったのが、しばらくリビングでテレビを見ていても平気になっていました。

これも「その日のうちに」ではなく、数日後、気がついたら…という具合。

レイキの効果には個人差があるようで、私の場合は即効性が無いようですね。

でも、ゆっくりと悪いところが改善されているようで、「あら、最近便秘してないな」 とか 「最近偏頭痛ないわ」と言った感じで効いているようです。

それぞれ身体の状態や精神状態は異なるので、効果の出方は人それぞれ違うんでしょうね。
今日からブログを始めますよ

最近の出来事や気になる事などを書き込んでみようかなと

ちなみに私は最近「レイキ」というのにはまってます。
スピリチュアル系ネタになりますが、レイキヒーリングについて、これから勉強する事などをまとめていこうかと思っています。