venus

venus

ブログの説明を入力します。






きのこを日に当ててる時は

これ食べたら私きっと元気になるんだ

て思ってる



きのこはこうしして食べてたらきっと骨が丈夫になるんだ

って 祈るように干しています



しめじと椎茸
干すと香りが強くなる、気がする








体 大丈夫?
と 知り合いが気にかけてくれる

大丈夫ではない 腰椎崩れてて腰かなり痛くて
と言うとほぼ皆さん
コルセットしたら?
と助言(?)してくれる



コルセットして解決するならとっくに着けてるよ
と 私はいつも思う

そして同時に自分の心の余裕の無さを感じて自己嫌悪になる

話すと結局皆さん何も言えなくなって黙ってしまう
最終的にお大事にねと言われて終わるのがわかってるから、笑顔でごまかしてそれ以上は言わないし 話さないけど



心配してくれるのはありがたいって思う

でも 
誰にもなにも言えない
誰にも話せない















慢性的な身体の痛みから鬱状態になっている

それがとてもキツくて身の危険を感じている



痛みから不安や恐怖が現れる
その心的ストレスで身体の痛みに敏感になる
そしてまた痛みを強く感じて…

の 悪循環に入っている




鬱の薬は飲みたくない
でも身体の痛みがどうしようもない

この先一生リハビリしてストレッチして筋力を維持し続けて生きることを考えると
心が疲れてしまって折れそうになる



身体を楽にさせてあげたい

痛みが無い、
それだけで随分と心が軽くなるのを知っているから



今の悪循環から抜け出したい

そして環境を変えて私はわたしとして安心して生きたい










私は今までいろんな自己啓発本読んだりスピリチュアルの世界の話を耳にしてきました

その都度そのときの自分に引っ掛かるワードが自分の中に蓄積されて今の思考の自分が出来ているんだろうなと考えてます

伝えたいこととは違う形で解釈してることも沢山あると
思うのですが。



なりたい自分になれる

思ったことが現実になる


そんな言葉にある意味縛られて、強迫観念もずっと持ち続けてました


ネガティブな想像をした時、
そんなこと思っちゃダメだ現実になっちゃう!
て感じでね





先週の土曜日、通っている整形外科での診察で
『背骨の 腰骨にあたる骨が2個崩れてきている』
と告げられました

血液検査の結果の数値にも首をかしげる先生
『骨を壊す機能の数値が少し上がっているんだけれども、骨を作る機能の数値が半減している』
とのことだった





私は昨年胸骨が圧迫骨折しているのが解ってから今まで骨を守ってきたつもりでした

薬をのみ食事を見直し気分のいい日は歩き、
少しでも日にあたり、
睡眠も7時間以上を確保し、
リハビリも頑張って、
『固まっている』と感じていた腰も最近少しずつ緩んできたような感じがしていて、
傷めていた肩の痛みも少なくなり可動域も広がってきつつあり、…


診察に行ったその土曜日もなぜか朝からいつもと違う弱い腰痛があるけど寝相が悪かったかな?ぐらいで、
機嫌よく、ずっと担当お願いしてる理学療法士さんとも談笑しながらリハビリを受けてからの、診察

お薬を貰うだけで、
今日は肩の注射も無くて大丈夫ですニコニコ



て感じだったのに
一瞬で暗闇に座り込んでしまいました





そんなつもりで生きてない!
私そんなつもりで生きてなかったよ!?
良くなってると思ってた
なんでだよ!
なんでだよ!!

て叫びながら
泣きながら帰りました



今日は、その腰痛が徐々に酷くなってきていることが怖くなり、仕事を休みました

仕事は職場復帰してから今までの通院などで有給を使い果たしてしまい、
療養のための休みも残っていないので、
退職になります

ならなくても 出来る仕事が無い



今年いっぱいでリハビリ終了して来年からは自分のためになにか見つけて自分の人生を…て 人生に希望のような明るいものを見ていた矢先だった


来週もう一度MRIを撮ってみてからの話しになるようで…治療方針かな

動揺しすぎてほぼ質問もできずそのまま帰ってきてしまいました




私は私として生きる
そして幸せに生きる
極楽浄土の身体感覚を感じて生きる

そう意図したばっかりでした




なんでだろう
私どうやって生きていけばいいんだろう





ネガティブ投稿です。