Ventus☆ -11ページ目

Ventus☆

(☝ ՞ਊ ՞)☝






     




僕の二歩は君の三歩 僕の四歩は君の六歩
そんな風に これからも 歩いていければいいと思うんだ

君が想うこと それは同時に僕が想うこと
そんな奇跡は必要ないよ タダであげるって言われても

パパとママが 心だけは隠して生んでくれたのには
それなりの理由があった だから二人は

忘れないように確かめ合って
途切れそうな夜を繋いだんだ
溢れないように分け合って
だからそう

何を与えるでもなく 無理に寄りそうわけでもなく
つまりは探しにいこう 二人の最大公約数を

声にならぬ想いは 無理に言葉にするでもなく
いつか僕も分かる時 まで...

君の心は僕の2倍 僕の小指は君の2倍
一つ分かっててほしいのは 愛されたい気持ちは君の5倍

「別れよう」って言われる2秒手前 涙はかろうじてまつ毛の手前
本日100回目のごめんね 呆れて君は 笑ったね

別れる 理由 3つあるなら 別れない理由100探すから
カランコロン カランコロン きっと

とれそうなポッケ覗いたんだ
消えそうな想い詰め込んだんだ
崩れそうな夜も超えたんだ
二人で

僕が君に描く想い 君が僕に抱く想い
違ったって 一つじゃなくて いいと思う

分かり合えない想いは 無理に頷くためではなく
いつかの楽しみに そう とっとこ

何を求めるでもなく 無理に意味を添えるでもなく
つまりは探しにゆこう 二人の最大公約数を

僕は僕で君は君 その間には無限に
あるはずだよ 二人だけの公約数

君が8なら僕は2になる 僕が10なら君は5になる
君+僕は何だろう 僕-君は何だろう

雨のち晴れのち曇り 僕のち君のちつまり
そうやって これからだって やっていこう









これわ オラにとってのRADの原点w

最初に出会った曲だ-。

ほんとにRADいぃね

RADに出会えてほんとよかったし、

最初の曲が「最大公約数」なのもよかった。w

最近は支えてもらってばっかやケド、

これからも支えてもらぅぜぇ-☆

ほぃぢゃぁ  へそ!!

京都いったす。w





バスがいっち楽しかったw





あははw










しりとり


りんご


ごまかさないで


でんき


きらいになれない


いまさらなんだよ


よりもどしたい


いいのか俺で


でなきゃ言わない


Yes ふぉ-りんらヴ w





へそ!!


お-じ。


ちょっぱー。





そぃゃ今日びっくろ-ど最後やったね。





上志比小らしぃケド。





なんだなんだ  びっくろ-どよ・・・・





へそ!!。w


 へそ!!




     




君は僕の前でいつも笑ってくれる
君は僕のいないとこでいつもは泣いている

そんな君の優しさに触れた僕の心はあったかく
こんな僕を必要としてくれる君の心は愛しく

大丈夫 僕はどこにも行けないから
大丈夫 僕もほんとにここが好きだから

ララバイ ララバイ ララバイバイバイ
ララバイバイバイバイバイ
始まりみたいな顔でさ さぁ 笑っておくれよ
ララバイ ララバイ ララバイバイバイ
ララバイバイバイバイバイ
次があるから言えるんだよ その日までララバイバイ

いつだったかヨージローが歌ってる「終わりは始まりなわけである」
そんな風になかなか思えない僕 けどそうとさえ今は信じれる

何かがここにあると 僕は思ってたいの
だってそうじゃなきゃ「今」とさよならは悲しすぎるよ

大丈夫 僕は何も変われないから
大丈夫 僕も本当にここが好きだから
大丈夫 ラララ ララバイバイ
大丈夫 本当は君がいなきゃダメなんだ

ララバイ ララバイ ララバイバイバイ
ララバイバイバイバイバイ
次会えたその時 今日の話を笑ってしよう

ララバイ ララバイ ララバイバイバイ
ララバイバイバイバイバイ
さよならじゃない ○さいおならじゃない
笑ってララバイバイ

ララバイ ララバイ ララバイバイバイ
ララバイバイバイバイバイ









お-じ。

今日は部活中スイマセンでした。




明日 京都だすなぁ

みんな準備はいぃかぃ?

それぢゃぁ・・・









へそ!!。w







     




あなたにナニカ届けたくて 声だけ持って走りました
ずっとずっと遠くまで そしたらナニカ忘れました
あなたをずっと想いました 星がきれいに見えたんだ
そしたら僕は思いだした 60億回目の息をした

「生きてること」確かめたくて呼吸を少し止めてみた
酸素は僕を望んでいたなんとなくすごく嬉しかった
遠くから声聞こえました「頑張れ」と言っていたんだ
じゃあ誰より強くあればいい?
「誰よりも強くなればいい」と笑った時代が今
幾つもの命を奪った
閉じた瞼だけが僕の弱さを知ってたんだ

輝いたあの星も枯れ切った僕も宇宙の道草
それだけでまた明日も笑えるような気がしたんだ
降ってきたこの痛みは笑ってた僕がよこした辻褄
それだけでまた明日の僕を好きでいられる気がしたんだ

裸ラランランララランラ爛々ってな具合で生きてみたいものです
すっからかんのころんのすってんころりんちょんのポン
って名前で生まれてきたかったです
でも諦めて僕笑いました 夢だけ置いて走りました
いやでもナニカ目指さなくちゃで 苦しいときこそ笑えだとかなんだ?
笑った友が今日も「ちょっくら死んでくるわ」と言った
そしていつものよう 僕は左手を振った「またね」

消えてった今日の友は今日生まれてきた友の辻褄
それだけでまた明日も笑えるような気がしちゃった
持ってきたこの声はこんなこと言いたくなかったかな
置いてきたあの夢はどこかで喜んでいるのかな

ごめんな

この地球は何億の夜を越え まだ明日を見ようとする
そしたらね 僕にもね 20年目の夜を越せる気がする
嫌いになるにはもう少しで 好きになるには程遠くて
うまいことできた世界だ

それでもね 上手にね 生きて見せる僕が好きだったりした
それだけでまたいつまでも笑えるような気がしたんだ
降ってきた快楽は泣いていた僕がよこした辻褄
明日光ってた星はたしかに 僕を見ていたんだ












最近 立場が変わってきて

んで RADの曲聞いたりするとやばぃね-。

ほんと 尊敬。

RADに感謝☆彡
  今日はこれねぇ-。





     




Save me,if you were there
I guess I don't have to sing this kind of song
but Save me,let's sing together
and we'll be as one for now and forever

ふと朝起きて「もう終わりだね」なんて言われたら悲しいから
僕達だけの青き春をいつまででも一緒に生きていこうよ

電車の中から見える セメント色した世界も
僕等が照らすよ 溢れ出す思いで
「まだまだ青いなぁ」って白髪のあなたに言われたって
あなたが灰にしか見えないって笑ってやるよ
けど苦しくて 涙して 叫びたくなるときもあるよ 強い人間になりたくて
だけど悔しくて 歯くいしばって みんなで噛みしめあえば
アイツ等なんかに見えはしない 強い意志でつながるから

Save me, if you were there
I guess I don't have to sing this kind of song
but Save me,let's sing togather
and we'll be as one for now and forever

終わりは始まりなワケであって ヘコむ暇などないワケであって
でもそれが人生のイイとこなんだって
誰かから聞いた気がする
いつも自分を持って生き きっとそれがカッコいい
みんなはそういう人だから僕は好きなんだ
いつか別れが来るなんて考えても 何もプラスに働きはしない
だから共に生きよう 今を 青き春を

この今とゆう時に この今とゆう場所で
この今とゆう素晴らしい季節に みんなと出会えた喜びは
何にも変えられることは できないよ僕の力では
他の誰でもなく絶対に あなた達と生きていきたい
何にも変えられることはできないよ僕の力では
他の誰でもなく絶対に あなた達と生きていきたい
何にも変えられることはできないよ僕の力では
他の誰でもなく絶対に あなた達と生きていきたい