『東京ビジネス・サミット2009』出展社募集の最終申込締切が迫っています!
<7月31日※申込書類必着>


1988年より毎年開催されてきました当イベント、
23回目を迎える今年のテーマは、

「日本の中小企業を元気!にする商談会」。


大不況の中だからこそ、成長を忘れない、意欲の溢れる中堅・中小企業の皆様
にお集まりいただき、全国に販売網を広げる大きなチャンスとしてご活用いた
だきたいと考えております。


主な特徴は・・・


●中小企業向け総合展では日本最大級!
⇒昨年は、出展企業679社(851小間)、来場者数は27,250名でした!


●異業種交流型ならではの新たな出会い!多彩な来場者!
⇒来場者の45.9%が企業経営者です!さらに、大手バイヤーも多数来場!
 また、様々な業種の方が集う商談会のため、思いがけない出会いもあり、
 新たなビジネスマッチングが生まれています!


●初めての出展でも安心の説明会と支援ツールをご用意
⇒昨年は679社中、376社(55.38%)が初出展の方々でした。
 初めてでも成果を出していただけるよう、しっかりとサポートします!


そして、

●お得な出展料金!
⇒商談会としては、驚きの低価格! 
 1コマ:157,500円(団体出展料金:126,000円)
 ※全て税込み


その他、「事業拡大」をテーマにした特別企画や経営セミナー、直接商談が可
能な事業紹介ブースなど、効果的にご商談いただくための、”しかけ”も盛り
だくさん!


ご参加を検討されている方で、まだお申込みいただいていない企業様は、
どうぞお急ぎください!


<開催日時>
11月4日(水)、5日(木)

<会場>
東京ビッグサイト・西ホール(東京都江東区)


●出展募集パンフレット(無料)のご請求は、
以下申込みフォームよりお願いいたします。
http://www.business-summit.jp/inquiry.aspx


【お問い合わせ先】
 東京ビジネス・サミット インフォメーションセンター
 TEL: 03-5641-7217 / e-mail:
tbs@biz-matching.net
 公式サイト: http://www.business-summit.jp/

レストラン・エクスプレス社が
1998年に『宅配寿司 寿司衛門』を岐阜市に出店してから11年目、
そして、2001年に弊社と業務提携してから早8年が経ちました。

その業態が今どうなっているのか―――?

■□―――――――――――――――――――――――――――――――――
  あれから8年。
  東海発祥のあの業態は、今どうなっているのか―――?
―――――――――――――――――――――――――――――――――□■


まずは、現在の『宅配寿司 銀のさら』の実績をご紹介させていただきます。
………………………………………………………………………………………
◆2009年3月末現在、全国で303店舗を展開で売上シェア業界No.1
 (業界第2位企業は79店舗)
◆平均月商630万円で業界No.1(業界第2位企業は平均月商360万円)
◆第2ブランドの宅配釜飯『釜寅』も全国で103店舗を展開し、業界No.1
(業界第2位企業は24店舗)
<注>
………………………………………………………………………………………

お蔭様で順調に店舗数が増え、店舗業績も大変好調。
宅配寿司業界売上シェアでは44%を超え、今なお、伸びています。


思えば、2001年にスタートした『銀のさら』事業は、
当時はわずか8店舗でした。

あれから8年が経ち、店舗が増え、その安定した実績を見て、
「今こそデリバリー業界を攻略すべき」という考えが、
絶対の確信に変わりました。

なぜなら、『銀のさら』は現在の不況・社会構造の大転換を追い風として
急成長を果たしたからです。


なぜ、急成長できたのか、その背景にあるものは、

<1>『銀のさら』を展開する中食マーケットは
   ここ10年で1.5倍以上に成長している
<2>単身世帯の増加、女性の社会進出、高齢化、所得・消費の二極化など
   により、「自宅」で「手軽」に食事をする消費者が増えている

ということが挙げられます。

つまり、この経済環境下において、
中食マーケットは稀有な成長市場であると言えます。

以下に、中食マーケットに関連する調査データをご紹介しておりますので、
ご確認ください。
………………………………………………………………………………………………
●中食マーケットは、1997年の市場規模を100とした場合、2007年は156.1の成長
(*1)
●1世帯当たりの調理食品の支出額は、1990年の市場規模を100とした場合、
 2007年126.7の成長(*2)

●全世帯に占める単身世帯の割合は、2005年は29.0%、
 2025年には34.6%と予測される(*3)

●雇用者全体に占める女性の割合も、1995年は23.1%、2007年には30.5%と増加
 (*4)
●高齢者人口比率は、2005年は20.1%、2025年には30.5%と予測される(*5)
………………………………………………………………………………………………
(*1 出所:外食産業総合調査研究センターの数値をもとに算出)
(*2 出所:総務省「家計調査年報」)
(*3 出所:国立社会保障人口問題研究所「日本の世帯数の将来統計」)
(*4 出所:総務省統計局「労働力調査」)
(*5 出所:総務省「国勢調査」)

また、「デリバリー事業」について、
アンケートによる消費者調査も行っております。

・外食の利用が節約のため減少傾向にあるなか、
 月に1回以上デリバリーを利用している人は23%

・1回当たりの1人当たり利用金額も外食とほとんど変わりがない
 (3,000円以上が13%も存在)


ところで、この宅配寿司『銀のさら』ビジネスの本質は、

宅配エリアの消費者を囲い込み、
消費者の家まで配達する拠点を持つ

というところにあります。
デリバリーですから、店舗にお客様はいらっしゃいません。


つまり、寿司屋でありながらも、顧客ニーズの変化に合わせて、
同じ店舗・同じスタッフで、第2、第3の商売を展開し、
売上を足し算式に増やすことが可能なのです。

つまり、非常に自由度が高く、環境変化に強いビジネスであると言えます。


実は、すでに『銀のさら』では、
宅配釜飯『釜寅』というブランドも併設展開を進めており、
併設店舗の1店舗当たりの売上実績がこの法則が正しいことを証明しています。
2つのブランドは着実に相乗効果を上げ、

『銀のさら』630万円、『釜寅』300万円、平均月商合計930万円 <注>

となっています。

如何でしょうか?


今後、外食事業の展開をお考えの企業様、
また、新たな業態を検討されている企業様は、
この『中食事業』分野の研究というのは必須であることは言うまでもありません。

ぜひ、レストラン・エクスプレスの今後の展開にご注目ください!!


●『銀のさら』『釜寅』についての情報提供をご希望の方は
 以下よりお申込みフォームよりご連絡ください。
 
https://vl-fcbiz.jp/form/campaign/gin_kama


>>当事業に関心の持った企業様
>>中食事業を検討したい企業様 


これまで直営及び旧形態が主体であった当地域においては
これまで積極的なFC開発をしておりませんでした。

この度は当地域において、実質最初で最後の『FC開発』を
レストラン・エクスプレス社では行っております。


弊社としては、すでに『実績』のある業態を、
事業意欲の高い企業様に対しご紹介を進めております。

その中で、レストラン・エクスプレスの『宅配寿司 銀のさら』事業への検討は
このタイミングが最後になろうかと存じます。

殆どの地域が出店をしておりますので、
検討可能なエリアについては限られており、別途ご相談が必要でございますが、

上記について、ご関心をお持ち頂ければ、
資料をお持ちしてご紹介するか、
レストラン・エクスプレス社へのご紹介をしております。

先ずは以下より、情報のご提供のご希望をお知らせいただければ
幸いでございます。
改めて、その後、弊社よりご案内申し上げます。


●『銀のさら』『釜寅』についての情報提供をご希望の方は
 以下よりお申込みフォームよりご連絡ください。
 
https://vl-fcbiz.jp/form/campaign/gin_kama


<注>
本ブログでご紹介した実績数値は、
『銀のさら』『釜寅』事業の売上・利益を保証するものではございません。
予めご了承ください。 

フィナンシャルクラブ様(http://www.financialclub.jp/ )との提携により
2つの特別企画が実現しました!


まず、「投資戦略基本講座2009」<基礎編コース>では、

バランスシート作成と資産管理の基本から、
経済理論と現実経済の違いと、損失を回避するための行動心理学、
そして、
”財産を自己防衛するための方法論””うまい話に惑わされない護身術”
まで、個人投資家に必要な投資に関する知識を
『投資戦略の発想法2010』の著者である木村剛氏自らが直接指導します!

http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000240.html


そして、「投資戦略基本講座2009」<上級編コース>では、
以下、一流の豪華講師陣を講師に招き、
経済・政治のタイムリーな話題について、解説していただきます。

●ロバート・フェルドマン 氏(モルガン・スタンレー証券 株式調査部長)
●田原 総一朗 氏(ジャーナリスト)
●藤沢 久美 氏(シンクタンク・ソフィアバンク 副代表)
●財部 誠一 氏(経済ジャーナリスト)

http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000239.html


本講座は、ご興味のある回単独でもご参加いただくことは可能です。

財産形成を真剣に考えている方、投資について学び直したい方は、
ぜひこの機会に、参加されてみてはいかがでしょうか?


★「投資戦略基本講座2009」詳細・お申込みはこちら
<基礎編コース>
http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000240.html
<上級編コース>
http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000239.html

経済環境が非常に厳しい中で、世の中を元気にしている成長企業があります。
そのトップである社長には、他社とは違う、何か秘訣があるはず!
若干24歳で起業、30歳で上場を実現した、事業成功のポイントは何か?
世の中から一目置かれる社長の、その素顔は?


今回ご紹介する『不況のなかでも元気な企業』、ガイアックスは、コミュニティサービスの企画・開発・運営および、コミュニティを中心とする各種ASPの提供・コンサルティングを展開する企業です。

特に、内定者向けのSNS「フレッシャーズ」は、大手企業をはじめ400社以上の企業の導入実績があり、延べ20000名を超える内定者の方々に提供され、また、WEB2.0の要素を取り入れたグループウェアなど、ユニークなサービスも展開し、急成長しています。

そのガイアックスの代表執行役CEO 上田祐二氏を招聘し、不況下でも強い、事業成功の秘訣を語っていただきます。


今回のセミナーでは、若干24歳で起業、30歳で上場を実現するに至った彼がこれまでの軌跡をたどるなかで、事業成功のポイントとなったと感じる『実践的な内容』を特に重視して取り上げていただきます。

貴社でもすぐに取り入れることができる方法が満載。
これから生き残りと大きな飛躍を望む企業経営者様、必見のセミナーです!


気になるそのセミナーの概要は・・・

<<その1>>
生き生きと社員が働ける環境づくりの秘訣は?
⇒「できるだけ社内の情報や知識をオープンにして、個人個人が自主性を持って取り組めるようにしています。」(上田氏)
・・・違いは、社内情報共有、社員間のコミュニケーションにありました!
・その具体的な方法セミナーで!・

<<その2>>
資金もない、プロダクトもない、人もいない、販路もない、そんな中で優秀な人材を集め事業を立ち上げるには?
上場にいたるまでの経緯や、VCをはじめ投資家たちとの折衝・・・それらを成功させた方法について、実際の事例をもとに、お伝えいたします。
・詳しくはセミナーで!・

<<その3>>
これからは、どんなスキルやスタンスを持ったビジネスパーソンが求められるのか?
⇒たくさんの人を巻き込んで、どんだけ緻密に練っても、それでもビジネスって3回に1回しか成功しない。
「失敗したらどうしようか」ではなく、
「失敗したらどうやって生きていけばよいのか」

重要なのはリスクの度合いを自分でコントロールし、失敗を成功のもとにしようという前向きな姿勢と努力。大切なのは、変化し続けること。
・続きはセミナーで!・


↓ ↓ ↓ セミナーの詳細はこちら ↓ ↓ ↓

  http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000231.html

飛ぶ鳥を落とす勢いであったのは、今は昔。

何が問題で、何が失敗で、このような状態になってしまったのか。

実は今回のテーマ、
私どもベンチャー・リンクのことなのです。


実施の是非にあたっては、社内で、大きく意見が割れました。


『そんなテーマを語ってしまうのか』  
『信用を失ってしまうのではないか』


・・・しかし、我々は決断しました。

日本の中堅中小企業の経営者の皆様にとって、真に役立つ情報を提供すること
それが我々の使命なのだから、と。


このセミナーでは、我々が過去の栄光からその後、
困難な状況に陥った本当の理由。


そして、その状況を見事打破し、存続の道を歩むことができた戦略・決断と、
そこに至る過程について、赤裸々に語らせていただきます。


それを語ることが、
100年に一度と言われる未曾有の不況下にある、全国の経営者の皆様が、
この状況を打破して生き残るために必要な情報だと思うからです。


講師は、ベンチャー・リンク代表取締役社長の松本信彦が務めます。


我々が、今回の危機をどう切り抜け、何を学んだのか?

そして、今後何をしていくのか・・・。


ご参加の皆様に直接お伝えさせていただきます。


★詳細・お申込みはこちら
 
http://vl-fcbiz.jp/seminar/s000238.html