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つばめのようなベンチャーを起業して3年生き残るために

スワローインキュベート代表の大野寿和です。

つばめの平均寿命は1年半と言われています。不慮の事故や天敵の攻撃などにより、不本意に命を落とすことが多いためです。
それでも諦めず何度でも粘り強くふ化させるひた向きさは、まるでベンチャー企業を彷彿とさせます。

経営リソースが
少ないベンチャーの時期は

ヒトなし
モノなし
カネなし

ですよね?


ヒトをお金に換える
モノをお金に換える
カネをお金に換える


お金を生み出すには
いろんな方法が
あると思いますが、


その生み出す"元手"がない、
もしくは少ないのが
ベンチャーですよね?


じゃあちょっとずつ
増やすしかない
というのが普通ですけど

ショートカットできる
方法もあります。


それが、

「他社とのジョイント」


パートナーシップとか
やり方はいろいろ
あると思いますが、

自分が持っていない
経営資源を

持っている
他社と組むことで


その資源を使って
スピードを上げて

自分の会社が
成長できたりすると思います。


もちろんビジネスなので
その分、いただいただけの

相手へ"価値の提供"が何かできないと
このモデル自体成り立たないですが。



という感じで僕も
いま、大きめの企業との
ジョイントが進んでいます。


僕が提供できる価値としては

・スタートアップのスピード感
・事業のハンドリング
・韓国語による仲介
etc


他も含めて
僕のいい部分が全部発揮できる

そんなジョイントで
売上の刈り取りができるかもしれません。


まだポシャる可能性が高いのも
ベンチャーならではですが(笑)


これがうまくいけば
けっこう飛躍的に
成長できそうなので

いまからワクワクしています^ ^