ふと、おもいまして。

昨晩、
なぜか、小学生時代の夢をみました。
内容は、無いよう・・・

それは、さておき
、舞台は小学生時代。
主演はもちろんわたし。
でも、34歳の大人としての視点。
そんな夢の内容は、無いよう・・・

野球をみんなでしています。
しかし、もう夕暮れ時でそろそろ終わるムードが漂っています。
ネクストバッターは、4番のわたし。
そしてバッターアウトで、私の番。
予想通り、みんなが口々に『家に帰ろうぜ。』
ちょっとまったー!
と、必死にみんなを口説くのですが
ここが夢ならでは、大人として何やら子供を説得している自分がいました。
むなしい。
で、現実に戻り物思いにふけっていました。。。というわけでございます

ところで、こういう類の夢診断は一体どういうことなのか気になります。
ちなみに精神状態は、絶好調です
健康状態も良好で、こんな感じです。
お酒・・・控えています

体重・・・だいぶメタぼってますが、健康優良児です

運動・・・シャドーボクシングしてます

タバコ・・・やめられません

どなたか、夢診断に詳しい方、教えてください。
では

リーマンショック

リーマン・ブラザーズの破綻は私にとって非常にショッキングな出来事でした。
銀行員時代、彼等と過ごした時間は少なくありませんでした。
私が抱いていたリーマンの印象は、融資姿勢が保守的な邦銀と違いアグレッシブそのものであり、彼等への
憧れすら抱いていました。
そんなリーマンが破綻するとは夢にも思っていませんでした。
振り返ると、大学卒業後、10数年間、私が勤めた金融機関は数社に渡りますがどこも安泰ではなかったよう
な気がします。というより、残念なことに破綻したり買収されたりでしたので、日々緊張しながらディール
をこなしていたというのが正解でしょうか。改めて年表を見ると、バブル崩壊後に金融マンとしてスタート
し、失われた10年をやり過ごしたあとに起業したのも世の中の景気シグナルが影響しているのかなとも考え
てしまいます。
ともあれ、これほどの世界的な金融機関の破綻で、何より今一番心配しているのが中小・零細・ベンチャー
企業への影響です。こうした企業への投融資がリスクマネーと看做されていることが、まず間違いなのです
が影響は避けられないと思います。
既に邦銀の融資姿勢は慎重さを日々増しており、貸し渋りとまでは行かないですが、担当者にその辺のとこ
ろを聞くとはずれではないようです。
こうした事態を見ると、金融機関は積極的にリスクを取ることが一連の問題の原因のように考えたことも
ありましたが、リスクテイカーがいないと潤滑油も流れていかないというのが持論です。
いまはただ、この危機的状況から、あたらしい金融ビジネスが生まれることを国内金融マンに期待しており
ます。
ホリエモン
ブログで復活というのか?、ともかく既にすごいアクセス数のようです。
ベンチャーの寵児と言われた方で、今もその存在感は色あせていません。
賛否両論あるのは、百も承知ですが少なくとも日本の若者に夢を与えた功績は見逃すことはできません。
弊社は、ベンチャーマーケットの活性化を事業ドメインに据えています。
日々、多くのベンチャー企業の生み出す新しいビジネスを紹介し、時には取材に赴き、経営者の夢を比較的早い
段階でお話を聞けるのは、弊社の特権でもあり楽しみでもあります。
日本経済が、停滞気味になってきました。
こうした状況を打破するのは、決まってベンチャービジネスの登場です。
新しいアイデア・技術・知恵・・・などが交錯しながら、過去何度も世に出てきました。
いま安定した上場企業や大企業のビジネスも、登場した時はベンチャービジネスだったことも深く考えさせられま
す。いまと昔、ベンチャーの登場を待ち・育ち・羽ばたく環境は、一体なにが違うのでしょうか?
何が障壁となっているのでしょうか?
以前、銀行員時代の同僚に質問したことがあります。
『ベンチャー企業、ベンチャーはどう思う?』
質問した意図は、単純にベンチャーに魅力を感じているのか知りたいだけでした。
答えは『NO』でした。
質問の時期は、半年前。回答者は28歳。ベンチャーキャピタル業務に携っていたり、営業だったり。年収は600万
前後でしょうか。
『投資するのと、ベンチャー企業で働くのは違います。景気が悪くなるのを実感しているので、リスクは取れない。
大学の同期も同様の意見が多いと思います。特に僕たちは就職氷河期世代ですから、安定志向が多い。』
これは、ごく一部の意見なので参考にもならないでしょうが、私にとってはものすごく刺激的な言葉でした。
(続く)
人を育てること
内容は、慣れないポジションでの落球。
これが原因で日本が負けたなどとは、誰も思っていないはずです。
しかし、本人は相当のショックで帰国後、球団はメンタルカウンセリングを施しサポートすることが書いてありました。
この記事を読んで、感じたこと。
会社経営をしていて、もし部下が仕事上大きな失敗をしたとき自分はどんな対応をするのだろう?
振り返ると一生懸命やっていての失敗は、サラリーマン時代に私は多々ありました。
でも、上司は西武のような対応は全くなく、ひどくなじられ、憔悴したことを今でも鮮明に覚えています。
いま、自分は経営者になりました。
こうした、出来事があった場合どのような対応をするかはわかりません。
しかし、少なくともフォローは目一杯するでしょう。。。
仲間だもん。
特にうちはベンチャー企業だし。
というより、人として一生懸命した結果をなじるのはどうかと思う。
失敗を恐れず、チャレンジできる環境をつくるのが経営者の役目。
取材で、多くの成功しているベンチャー企業の経営者にお会いしていますが、
共通項がひとつ。
それは、社員が一致団結していること。
西武ファンではありませんし、様々な思惑があるのもわかりますが、そういうのを抜きにして
西武経営陣の対応の早さには感服です。
大いに勉強になりました。
頑張れ、西武ライオンズ。
頑張れ、ヤクルト。
Google ストリートビューを使ってみた
話題の
Googleストリートビューを
使ってみた。
◆まず、自宅。
『あるある。』
そして
◆学生時代の懐かしの下宿先。
『あるある。』
震災にあったのに建て替えていない様子が気になった。
◆バイト先の店
『店名が変わってる。』
※『餃子の王将』はありました。『ショットバー』はありませんでした。
◆小学校
『なし』
◆中学校
『なし』
◆高校
『なし』
◆大学
『あるある』
・・・なんて
自分史を振り返りながら
ひととおり
楽しんだところで
自宅がぐるりと見られるのは、ちょっとやばくないか
と家族から意見あり。
同様に
ネットではさっそく同意見があり。
便利だけど
楽しいけど
なんだか不安になったのは
わたしだけ・・・?
ということで
『セコムしてよかった』
↓こんな記事もありました。
リンク: 何でも見れちゃう「ストリートビュー」 ドロボーの物色に「悪用の危険性」 - 速報 ニュース:@nifty .
おつかれさまでした
野球部のみなさん
興奮と感動を
ありがとうございます![]()
甲子園アタックは
4度目という
記事をみました![]()
甲子園に行くとなると
たくさん寄付金を
しないといけないな
などと同窓生と
久しぶりに
話す機会を
もらい
感謝してます![]()
来年に備え
寄付に備え
わが社も
精進します![]()
高校野球
わが母校の野球部
明日、準決勝です

高校時代は
あまり愛着が
ありませんでしたが

年月が経つにつれ
不思議なもので
愛着が
出てきます

ヤクルトも
5割復帰

さあ、
甲子園まで
あと2勝
頑張れ
