音の入り口
昨晩
新宿OTOでYuragiのDJから
NAGAOKAのDJ03Dとゆうレコード針を紹介して貰いました。
NAGAOKAの針自体は昔から知っていたのですが
CLUBで使用するには、コストパフォーマンスに欠けていてチェックしていませんでした。
でもDJ03Dはシェル・リードワイヤー・カートリッジ・針のセットで1万円をきる価格でした。
ターンテーブルに針圧確かめながらセットすると
軽いすぎる感じ!
やっぱりと思いながら音質を確認
やばい!
かなり良い音する
中域は勿論
高域・低域のバランスがとても良い!
一言
これ欲しい!
OTOのシステムに合ってるかも!
ただ難点は冒頭に話した
軽いと言う事
NAGAOKAの推奨
適正針圧:4g
自重5.6g
テクニクスSL1200MK6のタンテだと約3gの針圧しか無理でした。
一度ばらして
PICKERINGのヘッドシェル等の少し重めに変更し
ついでにリード線をOYAIDE製等に変更
本当はOYAIDEのシェル・リード線のセットに変更したいですが!
これで重さは確保されるはず!
とりあえず
まずは個人的買ってあれこれいじってみたいと思います。
興味がある人は試してみる価値有りますよ!
ざっと見積もるとペアで
NAGAOKA・PICKERING・AUDIO-TECHNICA
(DJ03D・ヘッドシェル・リード線)で約3万円。
NAGAOKA・OYAIDE
(DJ03D・ヘッドシェルリード線セット)で約5万円。
店に入れられるかは?
また別の話しですが

