アイルランドの妖精
大好きな曲です。
少し説明
幼少時代カトリックの厳格な生活に対する反発によってすさんだ少女時代を過ごした。
1987年のファースト・アルバム「ザ・ライオン・アンド・ザ・コブラ」
(The Lion and the Cobra) は穏やかさと攻撃性とが去来する作風の曲が特徴である。
カトリックに対しての愛憎の念が入り混じる言動にも表れている。
ちなみに、"the lion and the cobra" は旧約聖書の詩篇に現れる言葉で悪魔の隠喩である。
デビュー当時から過激な言動を繰り返してきたが成功後もそれは変わらず、例えばアメリカのツアー会場で習慣となっていたコンサート前のアメリカ国歌を拒否して騒がれた。 とりわけ1992年10月「サタデー・ナイト・ライブ」の生放送中に「真の敵」だとしてローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の写真を破ったことにより大きな物議を醸し、直後のボブ・ディランのトリビュート・コンサートに参加した際には大ブーイングを浴びながら一人だけボブ・マーリーの曲を歌うことになった。
その時のもよう
オリジナルは
シニード・オ・コーナーは
何を伝えたかったは、定かでは無いですが
何かを伝えるために音楽は存在するのだと思います。
DJごときがって思われるかもしれませんが
作り手側もメッセージに規制をかけられている状況
だからこそ自分らが伝えないと旧譜を掘る意味が無いです。
例えばその曲が出来た歴史背景とか。
まずはメッセージに規制をかけている奴を探しましょう。
社名で言うとOOOとか
多分言われたら彼らも気が付くはずです。
彼らは気が付いて無いですが
リスナーは彼ら思っているより賢いですから。
マルコム・マクラーレン
[ニューヨーク 8日 ロイター] 英パンクバンド「セックス・ピストルズ」の元マネージャー、マルコム・マクラーレン氏が8日、がんのためスイスの病院で死去した。64歳だった。
Sex Pistols - Anarchy in the UK Studio Version
Malcolm McLaren - Deep In Vogue (extended version)
マクラーレンの代表曲だとBuffalo GalsとかWorld´s Famousが有名です。
興味がある人はチェックですよ。
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