I Feel Love
モジュラーシンセでDonna SummerのI Feel Loveを再現
どう見てもSF映画のワンシーンの様な機械が初期のシンセサイザーです
まだ現行で販売もされています。
手頃では無いので買うのは薦めません!
では基本構造について
オシレーター(パルスノイズを発生させ、音程を制御)
フィルター(各周波数帯を制御、もしくは倍音を発生させる)
アンプリファイヤー(音量を制御する)
簡単に説明するとこんな感じです。
簡単じゃんと思った人!
ココからが個性が出るんですよ!
エンベロープ(音の立ち上がり)
エルエフオー(音の揺らぎ)
等をあれしてこうして
色々いじっているとオリジナリティー溢れる音になります。
話がずれましたが
この映像では
4トラックの使用で
kick hihat bass リードシンセの4音色のみ
1LOOPでシンプルです。
SINE波で作ったKICK
pulse波のHIHAT
BASSは2ポリと言って1つの音に1オクターブ下の音を足し深みのある音に仕上がっています
リードも初期テクノって感じの良い音です
1LOOPなの?って思いますよね!
それは鍵盤ではなくリアルタイムでコントロールノブを使い音階を変化させているからです。
でわ
オリジナルを
何かの参考にして下さい。
Down Beat
今朝はPJを久しぶりに聞きたくて
部屋で7inchを探していたら
このレコードが目に付きました
PJそっちのけで
この2曲を
10代の頃
ベリッシマの竹村ノブカズさんのマネージャーが経営していた
DJバーで働いていた事も有りエルマロの曲はかなり思い出深いです。
部屋で7inchを探していたら
このレコードが目に付きました
PJそっちのけで
この2曲を
10代の頃
ベリッシマの竹村ノブカズさんのマネージャーが経営していた
DJバーで働いていた事も有りエルマロの曲はかなり思い出深いです。
奇天烈!Matthew Herbert
先日、タイコクラブというイベントで久々に Matthew Herbert の
ライブを見たのですが、音をブッた切ったり、破壊したり、やりたい放題の
一人ライブでした、笑。
ライブだけでなく、その後のDJプレイでは幅広いジャンルを彼なりの解釈で
繋ぎ合わせるオンリーワンな選曲!とても素晴らしかったです♪
そんな振れ幅の広い彼の活動の中でも、一番好きなのが Big Band での
ライブセッション!
非常に素敵だと思います!
The Matthew Herbert Big Band - The Audience
ライブを見たのですが、音をブッた切ったり、破壊したり、やりたい放題の
一人ライブでした、笑。
ライブだけでなく、その後のDJプレイでは幅広いジャンルを彼なりの解釈で
繋ぎ合わせるオンリーワンな選曲!とても素晴らしかったです♪
そんな振れ幅の広い彼の活動の中でも、一番好きなのが Big Band での
ライブセッション!
非常に素敵だと思います!
The Matthew Herbert Big Band - The Audience