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困り物

Luke Vibert - Frogs Belly

90年代後期の新し過ぎた音楽

未だにかけるタイミングに悩む曲です。

Luke Vibert は様々な名義を使い分け

ブレイク・ビーツの可能性を徹底的に追求してきたイギリスの奇才

Warp Records, Rephlex, Mo'wax, Ninja Tune,等から作品が出ています。

個人的には下記の曲がお勧めです。

いつ聞いても色褪せない名曲



Luke Vibert - Frogs Belly

現代音楽、ブレイク・ビーツの観点から見てもすばらしい曲です。

MO`WAXの作品は当時かなり買いあさりました。





Luke Vibert & BJ Cole - Swing Lite Alright

ブレイク・ビーツの鬼才Luke Vibertと

スチール・ギターの名手 BJ Coleの共作

ハワイアン・ブレイク





Luke Vibert & Jean Jacques Perrey - Ye Olde Beatbox

近年の作品で

以前の取り上げたシンセサイザーの鬼才

Jean Jacques Perreyと共作

温故知新な作品です。


Big Band

今日はBIG BANDを紹介

Brian Setzer 言わずと知れた元Stray Catのメンバー

Rockabillyから発展しJAZZへ

以前ドキュメントをTVで見た時

大所帯すぎてレーベルもライブも決まらず

結構苦労したらしい

男気満載



もう一つ

TITO PUENTE

LATIN マスター

真ん中の女性は多分Sheila Eだと思います。






旅人の音楽

ずいぶん昔から大好きなアーティスト、UP, BUSTLE & OUT(http://www.discshopzero.com/item/upbustleandout.html#32373)


彼らも世界中を旅しながら、その地の音楽家と録音した民族音楽を

毎回お届けしてくれます!


トルコ、キューバ、メキシコ、ジャマイカ・・・・


毎回楽しみな彼らの旅日記的な音楽ですが、今回はキューバのミュージシャンと作り上げた楽曲より、思わずホロ酔いで踊りだしたくなるようなトロピカルで心地よい音ですよ~音譜



Up Bustle & Out: Por Eso Quiero