!Ahora! ☆~「今出来ました♪」~☆

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毎日新しい自分が目覚めています。
「今・現在」の延長線上に過去も未来も存在しています。
全て大切にして生きたいという思いから~
!Ahora!(スペイン語で「今、現在」)

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ついに始まりましたウインク

アニメ「しゃばけ」キラキラ

原作は畠恵さんの小説です。


江戸の町、薬種問屋の病弱(虚弱体質)な若旦那が主人公。

若旦那はあやかしが見えるだけではなく、

あやかし達とともに生きていて、様々な事件に遭遇し解決していくお話。

あやかし達と楽しく時には悲しく辛いことも乗り越えていきます。

若旦那は賢く正直で優しい青年です。

小説は一話完結で長編物と短編物があります。

若旦那が全ての事件を解決出来るわけではないので、読み終わった時に何か胸がスッキリしなかったり、そのストーリーで主になったあやかしの性格が自分にもあてはまるところがあり複雑な気持ちになることもありますが、私はヒューマンファンタジー小説として楽しく読んでいます。




(画像は「しゃばけ」SNSよりお借りしています)

「しゃばけ」を知ったのはテレビでの実写版、手越祐也さんがNEWSで活躍していた頃で、画像を見るとかなり若い頃です。
手越祐也さんの若旦那役、ピッタリでしたラブ今も本を読む時は当時の俳優さんたちが頭に浮かび楽しく読み進めています📕
ちなみに、仁吉は谷原章介さん 佐助は高杉亘さん
義母兄弟兄役は岡田義徳さん、一太郎の幼馴染和菓子屋の息子に髙木雄也さん、屏風のぞきは宮迫博之さん、鈴彦姫は早乙女太一さん、一太郎の母親は真矢みきさん、父親は岸部一徳さんなどなど豪華な顔ぶれでした。

(画像は「FOD」SNSよりお借りしています)


手越さんの一太郎役と仁吉役の谷原章介さん、
そして幼馴染み役の髙木雄也さんは今はかなりワイルド系ですが
この時はスッゴイ可愛くてカッコよかったラブ
画像が見つけられず残念えーん

(画像は「大追跡」SNSよりお借りしています)

今は大人カッコいいラブラブ

相葉雅紀さん主演の「大追跡」で刑事役でしたおねがい



皆さま、秋の夜長本など読んでいますか?


今夜もアニメ「しゃばけ」楽しみですPC




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久し振りにミスドのモーニングです🍩


数十年前、学生時代学校帰りからバイトへ向かう日々が約1年くらいあったことを思い出しました。

友人と腹ごしらえをしてそれぞれのバイト先へ向かうというルーティンでした。

同じクラスに朝ご飯としてミスドのエビグラタンパイと珈琲を1時間目の休み時間に飲食していた友人がいて、それまた美味しそうに「サクッ」と食べていましたウインク

その姿を見て、帰りミスドへ行くようになったと思います。

当時の私は、チョコファッションとアイスミルクティーが定番でしたジュースピンクドーナツ


皆元気かな🤔懐かしい思い出ニコニコ

ちょうど店内の音楽が当時のディスコミュージックの曲が多くて思い出したのかもしれないです笑笑



あっ!

今日の目的は、テレビのバラエティ番組でミスドのランキングを見ていたら、何とオールドファッションハニーとやらがあり、ちょっと食べたくなったのでモーニングに来ました爆笑


今はセルフでトレーにのせるお店がほとんどですね、今はさつまいもやハロウィンの期間限定の商品が多そう・・んっ?

パイを見るとびっくり「なんとこんなに種類がある」とビックリしました!

やっぱりこれはつぶつぶコーンクリームパイは食べたいと思いまして、


(画像はミスタードーナツさんのSNSよりお借りしました)

コーンクリームパイとオールドファッションハニー、カフェオレをいただきました口笛

パイは予想通り美味しかった、オールドファッションハニーも柔らかくて甘さも美味しかったです。


ちなみに、オールドファッション好きの私はしっとり感とたまにくる、サクサク感が好物なのでチョコファッションが一番ですドーナツ

それからランキングにハニーチュロスも入っていると嬉しいハニチュロファンでもあります🍩


 

皆さまのミスドの推し商品は何ですか?

ピンクドーナツラーメンジュース


読んでいただきましてありがとうございますルンルン



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今年はNHK朝ドラ「あんぱん」にハマって見ていましたおねがい

昨日、今日と朝は「あんぱん」ロスな気持ちでいますが、夜11時から4夜連続で特別編が放送されているので少し救われていますラブラブ


実は私「アンパンマン」のアニメにふれる機会はこれまでなかったので放送が始まった頃は「ふ~ん」と言う気持で家族が見ていたから何となく見ていた感じでした

(画像はNHKさんのSNSよりお借りしました)


だんだんと話がすすんでいくと、人間一人の人生がそれぞれに大きくクローズアップされその時代背景とともに考えることが多いドラマだったから引き込まれた様に思います。


このお二人、別ドラマでの共演を思い出しますが、蘭子のシーンはどれも涙なくしては見られないほどでした汗
そして、阿部さんの何気ない一言がけっこうズシーンと重く響いたりとインパクトある役でした照れ
手塚治虫さんとのお仕事や、手塚さんの仕事に対しての必死さを(崇さんを待つ間に寝てしまったシーン)別なドラマで知りました。ホントにスゴい方だったと思いました。
お二人とも妥協することなく創り上げていたんですね。


松嶋さんのメリハリのあるお芝居、時々「やまとなでしこ」の櫻子がおばあちゃんになったらこんな感じかな?なんて思ったりキラキラ
江口さんと戸田さんの2人でお酒を飲むシーンもう一度見たかった、高知旅行で3人が揃うシーンがあるかと期待してましたがタラー
とにかく皆さん素敵なお母さんでした✨
妻夫木さんは笑顔が本当に似合う俳優さんだと思いますが、今回は戦争でのことを引きずって笑顔はほとんど見せない影のある役でした。
戸田さんは声優、俳優や歌などご活躍ですが、どれも完璧にこなしていて、これからも益々のご活躍が見れそうですおねがい

このパパ見た目も歩いて行く後ろ姿も格好良すぎでしたハート昭和だったかな?


個人的に印象深いシーンでした↓
豪ちゃんとやむさんが釣りに行ったシーン
やむさんは「行くな!」といつもの冗談のように言ったけど、

当時はお国のためと、
戦地に行く前壮行会が行われ、ワイワイと皆で時間を過ごすけれど、誰も「行くな」「行きたくない」なんてことは言えない時代で、行くことは正義だと思い込まなければならないという、
その週は何とも言えない気持で見ていました。

その後、豪ちゃんの戦死の報せが届き、その時の
のぶの「豪ちゃんの戦死は立派だった」に対して
蘭子「立派だなんてウソっぱちや」「豪ちゃんに会いたい」のシーンは泣いてしまいます泣くうさぎ

このシーンも今の時代にリンクしているようで、辛かったです。

結局のぶは学校の先生を辞めました。

それから「逆転しない正義」のぶと崇は
「アンパンマン」を誕生させた。

脚本の中園先生あっぱれです拍手
戦争や同調圧力など「ムカッ」とくるシーンもありましたが、何と言うか温かくて優しさを与えられ、そして自分をも振り返り考えさせられるドラマだったと思いました。
後半のシーンでかな?
のぶが「何者にもなれんかった」と涙するセリフがあったけれど、このセリフに共感する人も多かったそうです。

ひと昔前に「自分探し」なることが流行っていましたが、一応私も流行りに乗ってみました口笛
昭和→平成→令和を経験してみて、
自分は自分であって探す必要はなくて、自分の内面や外側を自分なりに手探りで見つめ、創って修正していくしかないんだなと思っていたところでした。


のぶ役の今田美桜さんが最終回の後「朝イチ」に出演し撮影が始まった頃に(のぶ役は自分でよかったのかな?)と思っていたことがあったとおっしゃってました。
本当に今田美桜さん演じたのぶさんはとても良かったよ!
と伝えたいと思いました。

お二人の老けメイク照れ見慣れてしまいましたハート
半年楽しかった〜イエローハーツ
ありがとうございました音符


長くなりましたが、読んでいただきまして
ありがとうございましたルンルン