愛は… 愛…? それは何…? 愛を誰から貰えばいいのか…? 愛は雨のように降ってくるのか…? 俯いた僕には、太陽は見えません 貴女の瞳すら… 貴女からの愛も… 今の僕には見えません… もう、これ以上… 愛を考えさせないで… 僕は卑怯者だよ もう、…これ以上の…は、…
ふわふわ 貴女が何かを見付けれたなら… 僕はそれが嬉しいよ? 貴女を独り占めなんて、無理なのはわかっていたからさ 貴女が笑顔を取り戻す事が僕には1番嬉しいんです わかっ ておくれ? 僕では貴女を幸せには出来ない事を… お互いの境遇は、どんな壁よりも強固で高い 二人は一瞬だけでも出逢い、愛し合う事が出来た事を… 過去に、胸に、素敵な思い出としていこう 僕の事はいいさ また、ふわふわとこの世界を旅して、そして皆に幸せを与える事と、心を暖めては、また… ふわふわとするからね ありがとうな
君は… そっと覗く君がいる 可愛い奴 小さな小さな君は、何時も僕をからかってるね 背が低い君は、僕を何時も見上げては可愛い笑顔 泣き虫なくせに、すぐ怒る(笑) 涙目で一生懸命に僕を諭す 可愛い奴よ 君は何時も優しく、そして大きいよ…? 僕には、凄く大きな存在さ 君は僕をどう見てる?